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暮らし 暮らし

暮らしの支援情報

県や市町村等が行っている子育てや教育、暮らしに役立つ情報や支援情報等をご紹介します。

県等の支援情報

詳細についてお知りになりたい場合は、リンク先をご覧になるか、各担当課へお問い合わせください。

市町村の支援情報

市町村名をクリックすると、市町村の詳細ページが開きます。
詳細についてお知りになりたい場合は、リンク先をご覧になるか、各担当課へお問い合わせください。

村山エリア

山形市

担当:山形市企画調整部企画調整課

TEL:023-641-1212(代)

子育て

  • こども医療給付制度

    0歳~中学校3年生までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • 親子健やか医療給付制度

    ひとり親家庭等の親子の医療費(保険診療分)の自己負担額が無料となります(対象要件あり)。

  • 保育料支援

    第三子以降の保育料等の無料化、認可外保育施設に通う方への補助を行っています。(利用者負担 軽減補助金)

  • 3人乗り自転車購入費補助

    3人乗り自転車を購入される方に、補助金が交付されます(対象要件あり)。

寒河江市

担当:寒河江市企画創成課

TEL:0237-86-2111(代)

子育て

  • 子育て支援医療制度

    0歳~高校3年生(18歳)までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • 保育料支援

    子どもが3人以上いる世帯(同一生計)の3人目以降の子どもが保育所等に入所している場合は、当該子どもについては保育料が無料になります。

  • 任意予防接種助成

    ロタウイルス、おたふくかぜ、こどもインフルエンザ(1~18歳)の任意予防接種への助成を行います。

  • 病児・病後児保育

    小さなお子さんは免疫力が弱いため、風邪などの感染症にかかりやすい状態です。
    保育所は、子どもたちが集団生活を送っており、感染症がはやりやすい環境となっています。病気中のお子さんは、他のお子さんに病気をうつす可能性があるため、保育所を利用することができません。そのような場合に利用できる保育制度が、「病児保育」「病後児保育」です。
    寒河江市には、病児保育施設1ヶ所、病後児保育施設2ヶ所があります。

  • 休日保育事業

    保護者等が就労等により休日において就学前児童を保育できない場合に、保育所でお子さんをお預かりする事業を実施しています。
    休日保育を利用することができる対象者は、寒河江市に住所を有する0歳(生後2か月以上)から小学校就学前までの児童を持つ保護者で、かつ保護者のいずれもが次のいずれかに該当する方です。祖父母等が保育できる場合は該当しませんのでご注意ください。
    (1)認可保育施設に入所していること。
    (2)その他市長が類すると認める状態にあること。

  • 総合子どもセンター「ゆめはーと寒河江」

    「ゆめはーと寒河江」は、広くて安全で清潔なスペースで、親子で遊びながら共に成長できるよう配慮した、乳幼児から児童までの健やかな育ちをサポートする施設です。また、子育て支援の拠点として育児相談や子育てに関する情報提供等を行っています。

  • さがえっこ冒険ファンタジーランド

    最上川ふるさと総合公園内にさがえっこ冒険ファンタジーランドを設置しており、『虹の丘すべり台』『チェリンの塔』などの楽しい遊具がいっぱいです。また、未満児用遊具として乗り物を中心とした大型遊具があり、年齢を問わずに楽しめる施設です。

  • 寒河江市子ども・子育てガイドブック

    寒河江市の子育てに関する情報をガイドブックにまとめました

教育

  • 学校給食費助成について

    ①小学校の給食費の半額助成
     小学校給食費の単価を見直し給食内容を充実させますが(260円→280円)保護者が負担する給食費の半額を助成することで、経済的負担を軽減しています。
    ②小学校の第3子以降の給食費は全額助成
     子どもの対象範囲を18歳未満(年度の途中で満18歳に達する日以降最初の3月31日までの者を含む)までとし、小学校に在籍している児童が第3子以降に該当する場合は、給食費全額を助成しています。
    ③中学校給食の充実させた分を助成
     中学校給食費の単価を見直し給食内容を充実させますが(295円→310円)見直し単価分を助成することにより集金額を据え置き、保護者の経済的負担が増えないようにしています。

    学校給食費助成について

その他

上山市

担当:上山市市政戦略課 移住相談窓口

TEL:023-672-1111(代)

子育て

  • 子育て支援医療制度

    0歳~中学校3年生までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • 保育料支援

    18歳未満(年度の途中で満18歳に達する日以降の3月31日までの間)の児童が3人以上いる世帯の第3子以降が保育所、認定こども園等に入所している児童の保育料などを無料になります。

  • 子育て世帯の上下水道料金の補助制度

    平成27年度以降に実施される持家住宅建設等補助金の交付決定を受けた方で、上山市に住民登録行い、同居する中学生以下の子供を養育している場合に、納付された上下水道料金の1/2を、最長60月分まで補助しています。

  • 総合子どもセンター「めんごりあ」

    主に就学前の子どもとその保護者を対象にした子育て支援拠点施設です。
    子育てに関する情報及び育児講座の実施、子育て家庭の交流支援、子育てサークルの育成、ことばの教室や一時預かり事業などを実施しています。

  • 三世代同居孫守り推奨事業

    就労などで日中保育できない親に代わり、保育所などに預けずに低年齢児(6か月以上2歳未満)の保育を3か月以上行う同居の祖父母に対し、5千円/月の補助を行います。

  • ファミリー・サポート・センター

    子育てを手伝ってほしい人(利用会員)と子育てをお手伝いしてくださる人(協力会員)からなる登録制の会員組織です。
    希望者は、センターへそれぞれ会員登録し、センターが条件や要望にあった会員同士を紹介します。
    原則として協力会員の自宅でお子さんを預かります。
    また平成21年6月から利用料に対して市が助成を行っています(1時間300円)。

  • 市営バス・市営予約制乗合タクシー子育て支援事業

    山形県が実施する「子育て応援パスポート事業」のパスポートカードを所持する方が市営公共交通機関を利用した場合、運賃を無料とします。
    ▼市営予約制乗合タクシー
    https://www.city.kaminoyama.yamagata.jp/soshiki/3/km201800402.html
    ▼市営バス
    https://www.city.kaminoyama.yamagata.jp/soshiki/3/km201300216.html

    案内チラシ

ひとり親家庭

  • ひとり親家庭等医療制度

    ひとり親家庭の生活の安定と自立の促進を図るため、ひとり親家庭等医療給付制度を実施しています。

村山市

担当:村山市政策推進課

TEL:0237-55-2111(代)

子育て

  • 子育て支援医療給付制度

    0歳~中学校3年生までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • 保育料等半額事業

    市内にお住まいで保育園、児童センター、認定こども園、私立幼稚園、届出保育施設等(旧認可外保育施設)にお子さんが入所している場合、1人目から保育料が半額になります(第3子以降は無料)。

  • 子育て応援すくすく手当

    第3子以降の児童1人当たり、児童手当に月額7,500円まで上乗せして支給します。

  • 不妊・不育治療に補助

    赤ちゃんが欲しくて治療している方を応援します。
    不妊治療は1回につき最高35万円(初回は最高50万円)を助成します。

  • 新生児聴覚検査費用を助成

    新生児1人につき上限額3,500円(再検査の場合も同様です)

  • 産後1か月の母子健診が無料

    産後1か月のお母さんとお子さんの健診の費用を助成しています。
    出生届出時に受診票をお渡ししていますが、一部の医療機関では、受診票を使用できないことがあります。その場合は自己負担になりますが、後日申請していただくことにより助成します。手続き方法については、保健課にお問い合わせください。

  • ロタウィルスワクチン予防接種費用を助成

    ロタウイルス胃腸炎の重症化予防のため、2019年度から費用の一部を助成します。
    口から飲む生ワクチンで、2種類あります。種類によって、対象年齢、回数、1回あたりの助成額が異なります。
    対象者は2019年4月1日以降に生まれたのお子さんで希望する方になります。

  • ピロリ菌抗体検査と除去治療が無料(中学2年生対象)

    胃がんの発生に大きくかかわりがあるとされるピロリ菌の早期除去のため、中学2年生を対象に実施するピロリ抗体検査と除去治療の費用を市が全額負担します。

ひとり親家庭

教育

  • 中学校入学準備の費用を助成(2020年4月入学生から対象)

  • 村山市夢応援奨学金制度(給付型奨学金)高校・大学

    学ぶ意欲と能力がある子どもたちが、経済的理由により高等学校、大学等への進学や就学を断念することなく、安心して勉学に励むことができる環境を整え、次世代の村山市を支える人材の育成に資することを目的とし村山市夢応援奨学金制度を創設しました。

天童市

担当:天童市総務部市長公室

TEL:023-654-1111(代)

子育て

  • 0歳から高校生(18歳)までの医療費助成

    0歳から高校3年生(18歳)までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • 第3子以降保育料無料化事業費補助金

    満18歳未満の児童が3人以上いる世帯の第3子以降の児童が、市内の認可保育園、児童館、認定こども園、私立幼稚園、認証保育所、届出保育施設等、事業所内保育施設に入所している場合、保育料などを無料化します。

  • 届出保育施設等子育て支援事業費補助金

    届出保育施設等(認可外保育施設)に児童が入所している場合、その児童の保育料の一部を市が補助します(市外の届出保育施設等に入所している場合についても補助対象)。

  • 「赤ちゃんの駅」をご利用ください!

    「赤ちゃんの駅」は、外出中に授乳やおむつ替えが必要になった場合、気軽に利用できる場所です。子育て中の家族の外出を支援するため、官民協働で取り組み、地域全体で子育てを支援しています。ステッカーが目印です。

教育

その他

東根市

担当:東根市総合政策課

TEL:0237-42-1111(代)

子育て

  • 子育て支援医療給付制度

    0歳~中学校3年生までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。
    10月からは制度の対象を高校生まで拡大します。
    ※一定の障がいのある人や、18歳以下の児童がいるひとり親世帯等についても助成しています。

  • 保育料支援

    第三子以降の保育料などの無料化、多子世帯で届出保育施設等へ通う方へ補助を行います。

  • 東根市さくらんぼタントクルセンター

    保健センター・休日診療所・保育所のほか、屋内遊び場「けやきホール」・500人が収容可能なホールが整備された複合型施設で、子どもから高齢者まで世代を越えた交流の場です。
    施設には子育て健康課や子育て支援センターなども併設されており、子育て中の皆さんをサポートしています。

  • ひがしねあそびあランド

    子どもたちが野外の遊びから学ぶことができる場所ーそれが「あそびあランド」です。
    大人気の大型遊具や噴水広場だけではなく、「自ら遊びを創る」という理念のもと、子どもたちの「やってみたい!」をサポートするプレイリーダーの存在が最大の特徴です。

  • 妊娠から子育てまで、切れ目のない支援

    ●「子育て世代包括支援センター(さくらんぼタントクルセンター内)」では保健師、助産師、管理栄養士などによる専門的な見地から、妊娠中や子育て中の相談・サポートをきめ細やかに行っています。同じ建物内には乳幼児と親が気軽に集える「子育て支援センター」もあり、連携を密にしながら、子育てに関する教室なども行っています。
    ●子どもの任意予防接種費用の一部を助成します(ロタウィルス・おたふくかぜ・小児インフルエンザ)。
    ●足を運ばなくても「mam@(ママっと)メール」で気軽に相談できます。
    ●妊娠届出前にかかった医療費の一部助成や、電子親子手帳などの事業も行っています。
    ●その他子育て・健康に関する各種助成は、子育て健康課のページをご覧ください。

教育

  • 東根市の教育施策

    ●平成28年4月、県内初の県立中高一貫校「東桜学館」が開校しました。
    ●学力向上支援員(教員OB)を各小中学校に配置、またALTを各中学校所属として7名配置。基礎学力の向上を図るとともに、語学力と国際感覚を養います。
    ●市内小学校すべてに放課後児童クラブ(学童保育所)を整備しています。
    ●高崎小学校に「小規模特認校制度」を活用し、英語活動や地域と連携したアフタースクールなど、特色ある活動を実施しています。市内の高崎小学校区以外の児童でも、希望者は学区を超えて高崎小学校に通学することができます。

その他

  • ひがしね移住生活応援事業補助金

    〜東京圏から移住し、就業・起業した方へ〜最大100万円を支給します!!
    【補助対象者】
    ※下記1.2.3.すべてに該当する人。下記以外に一定の要件に該当する必要があります。
    1.東京23 区に5年以上在住、もしくは東京圏に5年以上在住し東京23区に所在する事業所に5年以上勤務した人
    2.東根市に移住して1年以内の人で、都道府県が設置したマッチングサイトに掲載する移住支援金の対象企業に採用されて3カ月以上勤務した人、または県の起業支援金の交付決定を受けた人
    3.移住支援金の申請日から5年以上継続して対象企業に就業し、東根市内に居住する意志を有している人
    【補助金額】
    2人以上の世帯で移住の場合、100万円。単身の場合、60万円。

尾花沢市

担当:尾花沢市定住応援課

TEL:0237-22-1111(代)

子育て

  • 出産祝い品の贈呈

    尾花沢市では、赤ちゃん出産のお祝いに記念品や商品券など贈呈しています。
    (第1・2子目は、5万円相当、第3子目は10万円相当)

  • 医療費助成

    0歳~高校3年生までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • 尾花沢市家庭保育応援給付金

    2歳未満のお子さんをご家庭で保育されている方を対象に、児童一人当たり月10,000円を給付。

  • 保育料の軽減

    18歳までの兄弟姉妹を持つ
    第2子目が半額(同時入所は無料)
    第3子目は無料です。

教育

山辺町

担当:山辺町政策推進課

TEL:023-667-1110

子育て

  • 子育て支援医療助成

    0歳~中学校3年生までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • 保育料支援

    小学校就学前の子どもが2人以上いる場合の保育料が、第2子は半額、第3子以降は無料です。ただし、年収約360万円未満相当の場合、年齢制限は適用せず、生計が同一の子どもであればカウント対象となります。また、認可外保育施設入所児童への保育料の助成もしています。

  • 予防接種費用助成

    おたふくかぜ予防接種の費用を助成をします。

  • ようこそ赤ちゃんオリジナルギフト

    オリジナルのギフトと応援メッセージを贈っています。また、ブックスタートとして、絵本一冊をプレゼントしています。

  • 子育て支援センター

    就園前の親子を対象として、子育て広場、子育て情報提供、育児相談等を行っています。

  • 一時的保育

    一時的に家庭での保育が困難となる1歳以上小学校就学前までの児童の保育を行っています。

  • ファミリーサポートセンター

    子育ての援助を受けたい人と行いたい人が会員になり、相互援助を行います。

  • 5歳すくすく検診

    5歳児(年中児)を対象に、親子体操や遊びをとおして発達の確認や子育て支援を目的とした検診を行っています。

教育

  • 特別支援教育の充実

    特別な支援を必要とする子どもへの就学支援や早期サポートに努めています。幼保小中が連携して一人一人に合った支援を行います。

中山町

担当:中山町総合政策課

TEL:023-662-2111(代)

子育て

その他

  • 中山町特定不妊治療費助成

    特定不妊治療を受けている夫婦に、県の助成限度額を超えた部分について、1回の治療につき30万円を上限に助成します。

河北町

担当:河北町政策推進課

TEL:0237-73-2111(内線224・225)

子育て

  • 子育て支援医療

    0歳~中学校3年生までの医療機関の窓口で支払う保険適用医療費の自己負担分はありません。

  • 届出保育施設入所者支援

    届出保育施設に入所している方の保育料負担軽減のため、一定の要件に該当する場合に支援をしています。

  • 河北町児童手当

    国の児童手当に上乗せする町独自の児童手当を支給します。

ひとり親家庭

  • ひとり親生活支援手当

    父母の一方がいない状態にある児童の生活支援のため、下記の要件全てに該当するひとり親の方に町から月額3,000円を支給します。

教育

  • 河北町育英会の奨学金制度について

    河北町に住所があり、高等学校・大学に通うお子さんがいる方に、人物・学力・家庭状況の基準により、奨学金を貸与します。
    なお、選考に際しては、一定の基準があります。

西川町

担当:西川町政策推進課

TEL:0237-74-2112

子育て

  • 子育て祝い金

    全出生児に対し祝い金10万円を支給しています。

  • 医療費助成

    0歳~中学校3年生までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • 保育料支援

    第3子以降の保育料を無料化しています。

  • にこにこおしり応援事業

    2歳未満までおむつ代(上限月額3,000円)を助成しています。

  • 不妊治療助成事業

    不妊治療を受けている夫婦に対し、経済的負担の軽減を図るため、その医療費の一部を助成しています。(不妊治療にかかる検査費及び診療費の額から、不妊治療に要した医療費の自己負担額に係る給付額を控除した額の2分の1に相当する額)

  • 子育て支援センター

    子育て中の父母や祖父母などが利用でき、子育てに関する情報交換や相談を行うところで、自由に遊べる場所を提供するところです。

  • ファミリーサポートセンター

    ファミリーサポートは、地域における育児に関する相互扶助のことで、「育児の援助を受けたい方」と「育児の援助をしたい方」が会員として組織し、センターが橋渡し役として会員同士が子どもの世話を一時的に有料で援助し合う組織です。

教育

  • 西川町奨学金制度

    学校教育法に規定する高等学校、専修学校、短期大学または大学に在学する方で、学費の負担が困難と認められる方に対し、奨学金を無利息で貸与します。

    【奨学金の額】
    ・高等学校に在学の方 月額20,000円以内
    ・大学、短期大学、専修学校、保健師助産師学校養成所指定の学校及び養成所に在学の方 月額30,000円以内

  • 放課後子ども教室

    放課後や土曜・長期休業期間などにおいて、留守家庭児童の安全で健やかな居場所「子ども教室」を確保することを目的として、「西川小学校ミーティングルーム(体育館1階)」で実施しています。

    【対象者】
    西川小学校児童

朝日町

担当:朝日町政策推進課

TEL:0237-67-2112

子育て

大江町

担当:大江町政策推進課

TEL:0237-62-2118

子育て

  • すくすく出産祝い金

    出生児1人につき30,000円分の町内で使用可能な商品券を支給します。

  • 医療費助成

    0歳~中学校3年生までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • 保育料支援

    同一世帯から2人以上の児童が認可保育園、幼稚園、その他の施設に入所している場合において、年齢が高い方から数えて2人目以降の児童が町の決定により入所した場合、2人目以降の保育料が半額、3人目以降は無料です。

教育

  • 大江町ふるさと奨学金

    大江町では平成23年度から「ふるさと奨学基金」を設け、高校生・大学生の就学を支援するため、無利子で奨学金を貸与する「大江町ふるさと奨学金」を創設しています。

大石田町

担当:大石田町まちづくり推進課

TEL:0237-35-2111(代)

子育て

  • 出産祝い金を支給します!

    町の宝である子供たちを安心して生み育てられる環境づくりを目指し、出産祝金を支給します。
    ※第1子:50,000円、第2子:100,000円、第3子以降:200,000円の祝金を支給します。

  • 医療費を無料化!

    0歳から中学校3年生まで全ての子どもの医療費を無料化しています。

  • 保育料の負担軽減!

    所得要件等がありますが、多子世帯の負担軽減を図るため、第2子が半額、第3子以降を無償。ひとり親世帯等についても無償化や半額などの支援があります。

  • 特定不妊治療費への助成

    特定不妊治療(体外受精及び顕微授精、男性不妊治療を含む)を受けているご夫婦に、特定不妊治療費の一部を助成します。

教育

  • 子育て環境が充実!

    子育て支援や生涯学習の拠点となる「子育て世代活動支援センター」・「図書館」・「多目的ホール」などの機能を集約した複合施設『虹のプラザ』が完成しました。

その他

  • 雪対策が充実!

    大石田町は県内でも有数の豪雪地ですが、様々な雪対策が充実しています。
    特に流雪溝は多くの地区に整備されており、雪処理の負担が軽減されます。
    ※流雪溝とは・・・道路の側溝に水が流れており、雪を捨てることができます。

最上エリア

新庄市

担当:新庄市総合政策課

TEL:0233-22-2111(代)

子育て

  • 子育て支援医療

    0歳~中学3年生の自己負担額を助成する医療証を交付(外来・入院問わず全自己負担額を助成)します。

  • 保育料支援

    多子世帯における経済的負担軽減のため、市内に住所を有する第3子以降児童が認可保育所、認可外保育施設及び児童館に入所している場合、保育料等を免除します。

  • 特定不妊治療費の助成

    特定不妊治療(男性不妊治療を含む)に要した費用が山形県の助成の限度額を越えた夫婦に、1回の治療につき10万円を限度として助成金を交付します。 

金山町

担当:金山町総合政策課 総合政策係

TEL:0233-52-2111(代)

子育て

ひとり親家庭

教育

最上町

担当:最上町総務課まちづくり推進室

TEL:0233-43-2261

子育て

  • 出生育児応援交付金

    第1子と第2子に5万円、第3子以上16万円(商品券と現金を併せて)贈呈します。
    平成29年度からは上記に加え、町産木材を使って作成した子育て応援玩具「HAGUKUMI」についても贈呈して
    います。

  • 子育て支援医療助成

    中学校3年生までの子どもを対象に、医療保険(健康保険)の自己負担金が助成されます。

  • 保育料支援

    3歳児以上が町内の保育施設を利用する場合は 保育料が0円となっています。

  • 子育て応援玩具『HAGUKUMI』プレゼント!

    最上町では平成29年度より少子化対策及び子育て支援の充実と、木質バイオマスエネルギー推進対策の一環として、やまがた緑環境税を活用し町産木材を使った子育て応援玩具『HAGUKUMI』を出産育児応援交付金に添えてご家族にお贈りしています。

    HAGUKUMIの特徴
    ・町産の木材を使用したパズル型の積木です。16個のピースを組み合わせると杉の絵が現れます。
    ・『下山製材』より間伐材料提供、『ヤハギ企画』がデザインし『北村建具店』が加工。全て町内の業者で制作しています。
    ・『新庄北高最上校地域活動部』がやすりがけや塗装と、ご家族にむけたお祝いのメッセージを記入しています。
    ・町を象徴する森林をイメージしたデザインで、赤ちゃんが遊べるシンプルな作りとなっております。
     やすりがけで角を丸くし、安全性の高い塗料を使用しているので、赤ちゃんが舐めたり噛んだりしても大丈夫!安心して遊ぶことができます。

    子育て応援玩具「HAGUKUMI」

その他

  • 「森が人をつなぐ町」最上町の再生可能エネルギー

    最上町は地域の貴重な資源である再生可能エネルギーの地産地消と循環型社会の実現を目指しています。

    最上町の再生可能エネルギー

舟形町

担当:舟形町まちづくり課

TEL:0233-32-0104

子育て

  • 子ども養育支援金

    1人当たり10万円を生後6ヵ月以降に交付します。

  • 子育て支援医療

    未就学児と小・中学生までの医療費が無料になる医療証を交付します。また高校生世代(中学卒業後3年間)の医療費を助成します。

  • 保育料の半額助成

    舟形ほほえみ保育園または近隣市町村の保育所等に入所している3歳以上の保育所利用者に対し、保育料の1/2を給付します。

  • 小児インフルエンザ予防接種助成

    中学生以下を対象に、インフルエンザ予防接種に対して助成を行います。

ひとり親家庭

真室川町

担当:真室川町企画課

TEL:0233-62-2111(代)

子育て

  • 子育て支援医療給付

    高校生以下のお子さんは、医療費が助成されます。

  • 保育料支援

    第1子・第2子の保育料を半額、第3子以降は全額を減免します。

大蔵村

担当:大蔵村総務課

TEL:0233-75-2111(代)

子育て

  • 誕生祝金

    子どもの誕生をお祝いし、第1子~第3子には10万円、第4子以降には30万円を支給します。

  • 子育て支援医療制度

    0歳児~中学3年生まで健康保険適用医療費の自己負担額が無料になります。

  • 保育料支援

    第2子半額、第3子以降の保育料を無償化しています。(中学卒業までの兄弟がいる場合、ただし、未満児適用外)

教育

  • 村営学習塾「未来塾」

    小学校5・6年生、中学生を対象に村営の学習塾を開催しています。教科は、小学生は算数と英語、中学生は数学と英語です。

鮭川村

担当:鮭川村むらづくり推進課

TEL:0233-55-2111(代)

子育て

  • 出産祝金

    第1子は10万円、第2子は20万円、第3子以降は30万円を支給します。

  • 子育て支援医療助成

    0歳児~高校生世代までを対象に医療費自己負担額の全額を助成しています。

  • 保育料支援

    第3子以降(同時入所に係わらず)の保育料が無料です。
    第2子は同時入所の場合に半額減額です。

  • 児童手当

    中学校修了前までの児童を養育する保護者に対して、月額3歳未満1万5千円、3歳以上小学生1万円(第3子以降1万5千円)、中学生1万円を支給します。※所得制限あり

  • 特別児童扶養手当

    障害のある20歳未満の児童を養育している保護者に対して支給、特別月額52,200円(1級)、34,770円(2級)を支給します。※所得制限あり
    支給時期:4月・8月・12月の年3回

  • 小児インフルエンザ予防接種

    村内に居住する方で、予防接種料金を助成します。生後6か月から13歳未満2回接種(1回目3,000円、2回目2,000円)、13歳以上中学3年まで1回接種(1回2,500円)

  • おたふくかぜ予防接種

    村内に居住する方で、1歳から保育所年長児相当の子どもに対し、各予防接種1回につき4,000円の助成

ひとり親家庭

  • 児童扶養手当

    1人親家庭で18歳以下の児童(障がいのある子は20歳の誕生日まで)を養育している人に月額最大42,910円を支給。(第2子は10,140円、第3子以降は6,080円ずつ加算)※所得制限あり

教育

  • 入学祝金

    小学校等入学時に1人3万円を支給
    中学校等入学時に1人5万円を支給

  • 学校給食費完全無償化

    平成29年度より、子育て支援の一環として、児童・生徒の学校給食費を無償化しています。無償化の対象となるのは、鮭川小・鮭川中学校に通う児童・生徒です。
    (一人当たりの年間給食費:小学生54,000円、中学生63,000円)
    保護者の方々の教育に係る費用の負担を軽減し、子育て支援の向上・教育環境の充実を目的としています。
    本村における学校給食は、自校給食を実施しており、きのこ給食など地産地消についても積極的に推進しています。今後も本村の特色を活かし、児童・生徒に対し、安心で安全な温かい給食を提供しています。

  • 教育振興修学資金貸付(奨学金制度)

    私立高校や専門学校、大学等の修学に必要な費用を貸付する制度です。
    〇4年制大学、6年制大学(医学部、薬学部等)
     貸付金額:年額60万以内(月額5万以内)
     貸付利子:無利子
     償還期間:10年以内(据え置き6ヶ月)
    〇短期大学、専門学校等
     貸付金額:年額60万以内(月額5万以内)
     貸付利子:無利子
     償還期間:5年以内(据え置き6ヶ月)
    〇高等学校(私立のみ)
     貸付金額:年額24万以内(月額2万以内)
     貸付利子:無利子
     償還期間:5年以内(据え置き6ヶ月)

その他

  • 特定不妊治療費助成

    村内に居住する方で、妊娠を希望する夫婦に対し、不妊治療の費用を助成。特定不妊治療費助成(体外受精・顕微授精)1回10万円を上限に年3回まで助成。

  • 妊婦健診助成事業

    妊婦健診等の費用の一部を助成する事業。妊婦健診は14回分、子宮頸がん検診やクラミジア検査、HTLV-1検査、早産予防のための超音波検査などに助成。

  • 脳ドック受診費用助成

    40歳以上で、脳ドック受診にかかる費用の一部を助成します。(上限20,000円)

  • 高齢者インフルエンザ予防接種

    インフルエンザによる重症化予防のため、65歳以上の高齢者の予防接種料金を助成します。助成額4,000円

  • 高齢者肺炎球菌予防接種事業

    予防接種法に基づく対象者に対し、4,000円の助成

  • 骨髄移植ドナー支援事業

    提供が完了した日に村内在住の方で、提供のための休暇制度がない事業所等に勤務する方に対し、20,000円×通院等に係る日数(上限7日間)最大140,000円を助成します。

  • 県外から鮭川村に移住された世帯への「米、味噌及び醤油」の提供

    山形県、市町村、JA全農山形や山形県醤油味噌工業協同組合が連携し、県外から鮭川村へ移住された世帯に対し、米どころ山形の県産米や味噌・醤油を提供します。

戸沢村

担当:戸沢村総務課

TEL:0233-72-2111(代)

子育て

  • 出産祝金

    お子様が誕生した際に、第1子に3万円、第2子に7万円、第3子以降に10万円を支給します。

  • 医療費助成

    中学生までの医療費が無料です。

  • 保育料支援

    兄弟で同時入所の場合2人目は半額、18歳以下の子どもが3人以上いる世帯のうち、第3子以降の子どもの保育料は無料となります。

置賜エリア

米沢市

担当:米沢市総合政策課 地域振興担当

TEL:0238-22-5111(代)

子育て

  • 子育て支援医療

    平成28年4月1日から0歳から中学生までの医療費が無料になりました。

  • 保育料支援

    市独自に小学校6年生までから数えて第3子以降のお子さんは無料としています。

長井市

担当:長井市地域づくり推進課

TEL:0238-87-0817

子育て

  • 子育て支援医療制度

    0歳児~中学3年生までの医療費が無料です。

  • 多子世帯の保育料等負担軽減事業

    同じ世帯に就学前の児童が2人以上いる、且つそれら児童が2人以上保育施設等に入っている世帯の方に対して保育料の負担軽減事業を行っています。(児童センター使用料が第2子半額、第3子以降全額免除など)

南陽市

担当:南陽市みらい戦略課

TEL:0238-40-3211(代)

子育て

教育

  • 小中学校、幼稚園、認定こども園一覧

  • 育英事業奨学資金貸付

    優良な学生生徒であって、経済的な理由で就学困難な方に学費を貸与し、有用な人材を育成することが目的。
    毎年2月に募集を行います。
    貸与限度:高等学校入学一時金100,000円以内、月額10,000円以内
         大学校入学一時金300,000円以内、月額20,000円以内
    詳しくはHPを参照してください。

  • 就学前ことばの教室

    ことばが遅れている、発音や話し方がはっきりしない、ことばのトレーニングを受けたい、小学校就学に向けて困っていることがあるなどの相談があるときはお気軽にご相談ください。

その他

高畠町

担当:高畠町企画財政課

TEL:0238-52-1112

子育て

  • 子育て支援医療給付制度

    18歳までの医療費の自己負担分が無料となります。

  • たかはた子育てガイド

    高畠町の子育て支援情報を掲載しているガイドブックです。

  • 屋内遊技場「もっくる」

    町産木材をふんだんに使用し、季節や天候を気にすることなく遊ぶことができる木育施設です。施設内には子育て支援センターが併設されています。
    小学生までのお子さんとその保護者は無料で利用できます。

その他

  • 高畠町デマンド交通

    町内どこからどこへでも500円で移動できる乗合タクシーです。
    土日祝日も休まず運行し、町外にお住いの方でも利用できます。
    ※ご利用には事前の利用者登録と予約が必要です。

川西町

担当:川西町まちづくり課

TEL:0238-42-6613

子育て

  • 出産祝い

    出産時、カタログから選べる出産祝い品を支給します。

  • 子育て支援医療

    中学3年生までの医療費(保険診療の自己負担分)の助成をします。

  • 保育料支援

    保育施設を利用するお子さんの人数により保育料を軽減します。

  • 私立幼稚園就園奨励費

    私立幼稚園に通うお子さんの保護者の経済的負担を軽減するため、入園料・保育料を補助します(※新制度による給付を受ける幼稚園を利用する場合は、本助成の対象とはなりません)。

小国町

担当:小国町総合政策課

TEL:0238-87-0821

子育て

  • 出産支援金を支給します

    母子健康手帳の交付を受けてから30日以内の妊婦のかた一人に対して5万円(祝金2万円と白い森共通商品券3万円分)を支給します。

  • 0~18才以下の医療費はかかりません

    0歳児から高校生世代(18歳の誕生日後の最初の3月31日まで)までの医療費(保険適用外を除く)を助成します。

  • 保育料を支援します

    第2子半額、第3子以降が無料等、保育料の負担軽減を行っています(条件あり)。

  • 不妊治療費を助成します

    指定医療機関において特定不妊治療(体外受精及び顕微授精)を受けたご夫婦に治療費の一部を助成します。

  • 18才未満の方がいる世帯へ転居費を支援します

    町外から転入する18歳未満の世帯員がいる世帯主へ、転居費を助成します。
    1件あたりの上限は10万円です(実費と10万円を比較し、低い額を助成します)

  • 病後時保育始めました

    病気の回復期にあり、集団または家庭での保育が困難なお子さまを健康管理センター内の専用保育室で、看護師と保育士が連携してお預かりする施設です。
    詳しくはホームページをごらん頂き、事前登録をお願いします。

ひとり親家庭

教育

白鷹町

担当:白鷹町商工観光課

TEL:0238-85-6126

子育て

  • 子育て支援医療制度

    0歳~高校3年生相当年齢までの子どもの医療費が無料です。

  • 保育料支援

    高校3年生以下の子どもが3人以上いる家庭における第3子以降の子どもの保育料が無料です。
    また、同一世帯から2人以上の児童が入所した場合、第2子は半額です。

  • ニコニコマタニティライフ応援事業

    出産及び妊婦健康診査の際に安心して通院し、出産に臨めるよう妊婦さんに3万円支給いたします。

ひとり親家庭

  • ひとり親家庭等医療制度

    ひとり親家庭等の方に対し医療証を交付し、医療機関にかかる際の医療費の自己負担分を町と県が助成する制度です。

    【対象者】
    次のいずれかに該当し、前年の所得に所得税が課税されていないかた及び他の者に扶養されていないかたが対象となります。
     ・配偶者のいないかたで18歳以下の児童を扶養しているかたとその児童
     ・配偶者が重度の心身障害により長期にわたって労働能力を失っているかたで18歳以下の児童を扶養しているかたとその児童
     ・父母のいない18歳以下の児童(前年の所得について所得税が課税されている者に扶養されているかたを除きます。)
     ・DV保護命令を受けたかたとそのかたに扶養されている18歳以下の児童

    【助成方法】
      「ひとり親家庭等医療証」の交付を受け、保険証と一緒に県内の医療機関に提示することで医療費の自己負担分(保険適用分)の助成を受けることができます。

その他

  • しらたか若者移住定住支援交付金

    ◇支援の対象
    ① 申請時に夫婦のどちらか一方が45歳未満の夫婦又は、45歳未満の者と子が中学生以下の者が1人以上(出産予定も含む)いる世帯
    ② 平成31年3月1日から平成32年2月29日までの期間に町外から転入した方で、本交付金申請時に白鷹町の住所を有する方。
      ただし、町から転出後1年に満たない間に再転入した方は対象となりません。
    ③ 世帯主が会社等の転勤による異動でない世帯
    ④ 世帯主が進学による異動でない世帯
    ⑤ 5年以上定住の意思のある世帯

    ◇支援の内容
    基本額 50万円
    子育て加算(1~2人まで) 10万円
    子育て加算(3人目以降) 1人増すごとに5万円ずつ加算

飯豊町

担当:飯豊町企画課 総合政策室

TEL:0238-72-2111(代)

子育て

  • すこやか出産祝

    子どもを出産された場合「出産祝」として、第1子は祝品(商品券)3万円、第2子は祝品(商品券)5万円、第3子以降は祝金17万円を贈呈します。

  • 子育て支援医療

    18歳未満の医療費は全て無料です(所得制限なし、自己負担分全額助成)。入院時の食事負担金も給付します。

  • 保育料支援

    入園児が、同一世帯の18歳までの子から数えて第3子以降の場合、保育料を無料化。保育園への複数人の同時入所の場合、2人目を1/3の額としています。平成28年度から年収360万円未満の世帯は、第2子を半額、第3子以降保育料を無料化し、年収360万円未満のひとり親世帯等については第1子を半額、第2子以降保育料を無料化しています。幼稚園・認定こども園(1号認定)・児童センター保育料も同等です。

  • 幼稚園・認定こども園(1号認定)・児童センター保育料の支援

    入園児が、同一世帯の18歳までの子から数えて第3子以降の場合、保育料を無料にしています。複数人の同時入所の場合、2人目を1/2の額としています。
    また、年収360万円未満の世帯については、第2子の保育料を半額、第3子保育料を無料にしています。さらに、年収360万円未満のひとり親世帯等については、第1子の保育料を3,000円、第2子の保育料を無料にしています。

  • 保育園・認定こども園(乳児部)での産休明け保育

    出産後も仕事を続けたいという女性のために、特にニーズの高い産休明け保育(生後3ヶ月~6ヶ月)を実施しています。

  • 特別保育

    延長保育、預かり保育、一時保育を実施しています。なお、一時保育は、NPO法人「ほっと」に業務委託しています。

  • 保育園・認定こども園(2号・3号認定)での延長保育

    午前7時30分から午後6時45分までの早朝・夕方の延長保育を実施しています。(月額2,000円(おやつ代として))

  • 幼稚園・認定こども園(1号認定)・児童センターでの預かり保育

    午前7時30分から午後6時45分までの早朝・夕方の延長保育を実施しています。(早朝1,000円、夕方5,000円)

  • 放課後児童クラブ

    すべての小学校区の1年生~6年生を対象に、町内2施設(中部学童クラブ・白椿学童クラブ)で実施しています。児童の健全な育成を図るため、授業終了後の遊びと生活の場を月額5,000円の低料金で提供しています。
    平成29年度より、低所得者世帯の利用料を準要保護世帯で1/2の額に、要保護世帯においては無料にします。また、当年度の市町村所得割課税額が57,700円未満の多子世帯で、町内に住所を有する同一世帯の第2子以降の利用料を1/2の額にします。

  • こどもみらい館(併設 子育て支援センター)

    自由来館型児童館を開設し、未就学の子どもと保護者、小学生等の集いと交流の場を提供するとともに、育児相談や情報提供などの子育て支援を実施しています。

  • ファミリー・サポート・センター

    仕事と家庭の両立を応援するため、育児のお手伝いをして欲しい方と、育児のお手伝いをしたい方が会員になり、保育施設までの送迎や預かりなど地域の中で助け合いながら育児への相互援助を行います。

  • 幼稚園等入所児童への給食提供

    町内の手ノ子幼稚園・認定こども園(幼児部)・添川児童センターに、学校給食共同調理場からのおかず給食の配食を実施しています。

  • ブックスタート事業

    4ヶ月健診対象者に絵本等を配布し、絵本を介して親子の触れ合いを高め、赤ちゃんの心と体が豊かに育つことを支援するため、こどもみらい館でブックスタート広場を開設しています。その際に、絵本の読み聞かせ等を行っています。

  • 妊婦健診助成事業

    一般的な検査14回分の費用を1回目10,000円、2回以降は5,000円を限度額として助成します。その他、超音波検査4回分の費用を、あわせてヒトT細胞白血病ウイルス-1型、子宮頚がん検査、クラミジア検査の全額を助成します。

  • インフルエンザ予防接種助成事業

    6か月から中学3年生までの接種費用のうち1回2,500円を上限に2回まで助成します。

  • 幼児歯科健診事業

    1歳~3歳3ヶ月までの幼児を対象に、3ヶ月に1回の幼児歯科健診とフッ素塗布を実施しています。

  • 出産育児一時金給付

    国民健康保険加入者の方に出産育児一時金として420,000円を給付します。(原則として医療機関への直接払いとなります。)

  • 不妊治療費助成事業(子宝支援事業)

    不妊治療(男性不妊治療を含む)に要した医療費の自己負担額の1/2を交付します。対象となる不妊治療が終了した年度から交付し、限度額及び年齢制限はありません。

教育

  • 町営学習教室「いいで希望塾」

    中学生の補充的な学習や発展的な学習機会を設け、学習習慣を身につけることをめざし、町営学習教室を開設しています。

  • 就学援助制度

    経済的理由により就学困難な児童生徒の保護者に就学援助費を支給しています。

  • 奨学資金貸与

    健康にして優秀な学生・生徒で経済的理由により修学困難な者に対し、学資金及び入学一時金の貸与を行います。限度額は以下のとおりです。
    大学30,000円/月・入学一時金300,000円、
    短大25,000円/月・入学一時金300,000円、
    高校20,000円/月・入学一時金100,000円、
    特別な研究修学50,000円/月・入学一時金1,000,000円

  • ことばの教室(通級言語指導教室)

    発音に誤りがあったり、つまったりするなど、ことばの発達に課題や遅れが見られるお子さんに対し、少しでも早く適切な指導を行うため、第一小学校内に「通級制」のことばの教室を設置しています。

  • めざみっ子入学祝

    町内在住の方が小学校及び中学校への入学する際、それぞれ祝品(商品券)10,000円を贈呈します。

その他

  • ときめき結婚祝

    町内在住の方が結婚した場合、一組につき祝品(商品券)30,000円を贈呈します。

  • ほほえみカー(デマンド交通)運行事業

    タクシーの便利さをバス並みの料金で実現するデマンド交通は、予約に合わせ、自宅や外出先まで車が迎えに来て、運行範囲内の行きたいところまで運んでくれる「乗り合いタクシー」方式のサービスです。町内は400円~600円、町外は600~800円の低料金で3路線を運行しています。
    (運行範囲は、町内全域・公立置賜総合病院・長井市内の一部区域です。)

  • 運転免許自主返納支援事業

    交通安全対策の一環として、運転免許証を自主返納した方、又は運転免許証の有効期間満了後に更新しない方に、ほほえみカー(デマンド交通)の乗車券(100円券を120枚)を贈呈します。

  • ごみ減量化・廃棄物再生利用事業

    ごみの減量化を図るため、指定の生ごみ処理容器等の購入費用の一部を助成します。

  • 障がい者(児)地域生活支援事業

    障がい者(児)に対して、デイサービスや日中の一時預かり事業、補装具・日常生活用具の給付事業、移動支援事業などを実施しています。

  • 高齢者インフルエンザ・肺炎球菌予防接種助成事業

    65歳以上の接種者に対して、接種費用の一部(インフルエンザの予防接種2,000円/年、肺炎球菌の予防接種3,000円/一人1回のみ)を助成しています。

庄内エリア

鶴岡市

担当:鶴岡市企画部地域振興課

TEL:0235-25-2111(代)

子育て

  • 子育て支援医療

    中学校3年生までのお子様の医療費について、保険診療の自己負担分全額を助成します。

  • 保育料支援

    年度当初で18歳未満の子を3人以上養育している世帯において、第3子以降に係る保育所(公立・私立・認可外)、認定こども園及び幼稚園、地域型保育施設の保育料を市単独で無料化しています。

その他

  • 婚活支援

    鶴岡市では、様々な出会いの機会の創出と、地域社会全体で未婚の男女を後押しする環境づくりを目標に、次の2つの取り組みを柱に婚活支援事業を進めています。
    ・つるおか婚活支援ネットワークの取組みによる婚活イベント等による結婚支援
    ・つるおか世話焼き委員会の仲人事業による結婚支援

酒田市

担当:酒田市地域共生課

TEL:0234-26-5768

子育て

  • 子育て世代包括支援センター「ぎゅっと」

    妊娠から出産、子育てのさまざまな相談の窓口です。母子保健コーディネーター(助産師・保健師・看護師)がママとご家族の子育てを応援します。また、妊娠中に赤ちゃんと子育てを応援する「さかたすくすくベビーギフト」をお贈りしています。

    「ぎゅっと」紹介チラシ

  • 誕生記念お祝い品

    誕生された方へお祝いの記念品の贈呈を行っています。

  • ブックスタート

    3ヶ月児健康診査時に、絵本の読み聞かせを行い、その際6種類の絵本の中から2冊を選んでもらい、プレゼントしています。

  • 子育て支援医療

    0歳児~中学校3年生までの医療費の自己負担額(所得制限なし)を助成します。

  • 保育料支援

    保育が必要なお子さんの保育料は、小学校6年生までの兄・姉を1人目と数え、2人目の保育料を1/3、3人目以降を無料とします。幼稚園の保育料も、兄・姉の範囲を小学校6年生までとして、就園奨励費を助成します。

  • ファミリー・サポート・センター

    育児の援助を受けたい人と育児に協力する人が会員となり、地域ぐるみで子育てを支援する会員組織です。
    ◇こんなときにお子さんをお預かりします
    ・子育て中の手助け
    ・保育園や幼稚園の保育時間の前後
    ・保育施設までの送迎
    ・お子さんが軽い病気のときに臨時的に終日  など

  • 学童保育

    児童の健全育成を目的として、小学校の放課後、夏・冬休みに遊びや生活の場所として23学童保育所を開設しています。

  • 交流ひろば

    乳幼児から小学生まで対象とし、大型遊具などのあるサロン1と乳幼児を対象とする畳敷のサロン2があり、子育て相談や親子の遊び場として利用されています。また、国際交流サロンやボランティアセンターなどがあり、高齢者、外国出身の方など幅広く自由に集い、交流できる場所です。イベント開催なども行っています。

  • 子育て支援センター

    保育園に併設された子育て支援センターが5か所あります。子育て相談ができ、子育て世代の憩いの場、保育園との交流の場場として利用されています。

  • チャイルドシート・ベビーシート無償貸出

    ベビーシートは生後6カ月以下のお子さん、チャイルドシートは4歳以下のお子さんを対象に最長3カ月までを限度として無償貸出を行っています。

ひとり親家庭

  • ひとり親支援医療費助成

    ひとり親家庭等医療は、母子家庭、父子家庭等の方が、医療機関で診療を受けた際に、自己負担(保険診療分)が無料になる制度です。
    ※細かい条件があります。詳しくはHPにてご確認ください。

  • ひとり親家庭自立支援教育訓練給付金

    事前に指定を受けた教育訓練講座を受講し、修了したひとり親家庭の父又は母に受講費用の60%(上限20万円)を助成しています。

  • ひとり親家庭高等職業訓練促進給付

    資格取得のために、看護学校や保育士、養成学校などに通う場合、育児と修業の両立が困難なひとり親家庭の父又は母の生活費の一部として給付金を支給しています。

  • ひとり親家庭生活応援給付金

    高等職業訓練促進給付金の給付を受ける方に、生活の負担軽減を目的とした給付金を支給しています。

教育

  • 学校

    小学校や中学校の一覧などが掲載されています。

  • 就学援助・奨学金

    就学援助や奨学金に関する情報が掲載されています。

その他

三川町

担当:三川町企画調整課

TEL:0235-35-7013

子育て

  • 出産祝金

    出産祝金を支給しています。

  • 子育て支援医療制度

    0歳~中学生までの医療費が無料です。

  • 保育料支援

    同一世帯から2人以上入園している場合は、幼稚園保育料が2人目の児童は半額、3人目以降の児童は無料です。

庄内町

担当:庄内町企画情報課

TEL:0234-42-0162

子育て

  • ひまわりっ子誕生祝金

    第3子以降のお子さんが誕生された方に町から、第3子は10万円、第4子は20万円、第5子以降は30万円の祝金を支給します。

  • 子育て支援医療

    0歳~中学3年生まで保険適用の医療費が無料です。

  • 入学記念品贈呈

    小学校入学時にランドセル・黄色い帽子を贈呈、中学校入学時に通学用カバンを贈呈します。

  • 保育料支援

    2人目以降は半額、18歳未満の児童が3人以上いる場合3人目以降無料になります。
    幼稚園(4・5歳児)では、父母の市町村税の所得割額によって、保育料の軽減措置があります。

  • 子育て支援センター

    町内に2ヶ所の子育て支援センターを設け、遊びの場の提供や子育ての相談に対応しています。

ひとり親家庭

  • ひとり親家庭等医療費支援

    18歳以下の子を扶養しているひとり親及びひとり親に扶養されている18歳以下の子又は両親のいない18歳以下の子の保険適用の医療費が無料です。但し、子を扶養している者に所得税が課せられていない場合に限ります。

  • 子育て応援事業

    本町独自の子ども支援手当として、ひとり親の場合10,000円、両親がいない場合年額30000円分の商品券を、中学生以下の養育者に支給します。

教育

  • 育英資金貸付

    学資支弁が困難と認められる学生・生徒を対象として、在学中に育英資金を無利子で貸付します。大学、専修学校に入学する場合、月額貸付とは別に一時金として50万円以内の貸付をします。

遊佐町

担当:遊佐町企画課定住促進係

TEL:0234-28-8257

子育て

  • ゆざっ子誕生祝金

    第1子・第2子5万円、第3子以降10万円を支給します。

  • 子育て支援医療証

    0歳~18歳までのお子様の医療費について、扶養者の所得等に関係なく一部負担金無で受診が可能です。ただし、保険適用以外は自己負担になります(入院時食事代等)。

  • ゆざっ子エンゼルサポート

    保育料の補助として、3歳児以上の保育料を所得に応じて「0円か5,000円」、幼稚園利用児童の保育料を「実質0円」、一定所得以下の世帯には給食費を補助、同一保護者の18歳以下、第3子以降の保育料を「0円」にします。

  • 子育て世帯移住奨励金

    遊佐町外からの移住者で、0歳~義務教育課程までの子どもを養育する世帯に、子ども一人当たり12万円/年(3年)を交付します

  • ベビー・チャイルドシートレンタル

    6歳未満の乳幼児のいるご家庭に、無料で最長6ヶ月の間、ベビーシート・チャイルドシートを貸し出ます。

  • 子どもセンター「わくわく未来館 」

    雨の日や雪の日でも、遊具で思いっきり遊ぶことができる場です。子育て支援センター・一時預かり・放課後児童クラブを併設。

  • すくすくゆざっ子支援金

    0歳から3歳に到達する年度末までの子どもの保護者に子ども1人当たり10,000円/月を支給します。

ひとり親家庭

  •  ひとり親家庭等家賃助成

    ひとり親家庭において児童と同居し、養育している方の家賃月額の1/4(上限10,000円)を助成。※要件あり

教育

  • 遊佐高校就学支援事業

    山形県立遊佐高等学校の生徒の皆さんを対象に、就学支援金(入学時)や介護職員初任者研修受講支援金、キャリアアップ(運転免許取得)支援金の給付など様々な支援事業を行っています。

その他

  • 遊佐町少年議会

    遊佐町内在住・在学の中高生から自らの手で若者視点のまちづくりを行う事業。町のイメージキャラクタ-「米~ちゃん」も少年議会から生まれた。若者の望むイベント等を企画し、自分たちで開催している。平成29年度で15期目。

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