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朝日町(あさひまち)

朝日町(あさひまち) 朝日町

りんごとワインの里 あさひまち

朝日町は、りんごとワインの里として知られ、町の豊かな自然が育んだりんごとワインは、国内でも最高品質のものと高い評価を受けています。また、世界で唯一空気を祀る空気神社や、湖上に大小様々な島々が浮遊する大沼の浮島、湯船にりんごを浮かべたりんご温泉など不思議なスポットが満載です。朝日町は「日本一カッコいい田舎町」を目指して、ユニークでアッと驚くようなチャレンジを続けています。

人口
6,476人(令和3年4月1日)
世帯数
2,385世帯(令和3年4月1日)
面積
196.81㎢

お問い合わせ先

朝日町政策推進課

TEL:0237-67-2112

seisaku@town.asahi.yamagata.jp

http://www.town.asahi.yamagata.jp/

プロモーション動画

  • 朝日町の魅力がたっぷりつまっています!!

仕事の支援

    就職

  • 新規学卒・UIJターン就業者激励金

    町内の企業等(農業、自営業含む)に正規就業した新規学卒就業者(最終学校卒業後、概ね1年以内に就業)とUIJターン就業者(転入後、1年以内に就業)に対し激励金(30,000円)を交付します。
    ※町内に住所を有している方に限ります。
    ○問い合わせ:総合産業課(℡0237-67-2113)

    就農

  • 朝日町で農業体験

    日本一の評価をいただいた朝日町ブランド「無袋ふじ」りんごの栽培が盛んな地で、りんごを中心に果樹栽培の研修生を受け入れています。

    研修生のビジョンをお聞きし、山形県や公益財団法人やまがた農業支援センター等と連携しながら就農に向けたお手伝いをしています。

    ご自分のペースで動ける仕事、技術向上に伴い規模拡大できるなど、将来のビジョンをお持ちの方にとって農業の魅力はたくさんあります。高い技術を持つ農家の先輩が多くいるこの朝日町でまずは農業研修をしてみませんか?

    ○お問い合わせ:農林振興課(℡0237-67-2114)

  • 朝日町農業研修生等宿泊施設のご紹介

    町では農業をやりたい方に宿泊施設をご用意しています。
    農業短期体験の方は無料、長期研修や認定新規就農者の方は光熱水費のみ実費でご利用いただけます。

    農業短期体験や就農相談等受付しておりますのでどうぞお気軽にご相談ください。

    ○お問い合わせ:農林振興課(℡0237-67-2114)

  • 先輩就農者の声を聞いてみませんか?

    就農と言っても実際どうなのか不安な事だらけではないでしょうか?

    朝日町には様々な就農パターンの先輩就農者がたくさんいます。
    例:就農の経緯→若手就農、移住、家族、別業種から
      就農産物 →りんご、ブドウ、すもも、もも、米、花木 などなど

    そんな先輩就農者の声、聞いてみませんか?

    その他

  • 朝日町創業支援事業費補助金

    町内で新たに創業及び事業の多角化をする方、又は空き店舗を活用して新たに事業を行う方に対し、補助対象経費の1/2以内(上限200万円)を補助します。
    ○問い合わせ:総合産業課(℡0237-67-2113)

  • 朝日町企業ガイド

    朝日町では町内主要企業を広く紹介し、今後の就業予定者に地元企業の魅力と情熱を伝えていくため、新たな企業ガイドを作成いたしました。
    是非ご覧ください!!
    ○問い合わせ:総合産業課(℡0237-67-2113)

住まいの支援

    物件探し

  • 空き家等バンク制度

    空き家のほか、空き店舗、宅地について広く情報発信をしています。
    気になった方は、是非ご覧ください!!

    住宅支援

  • 農業研修生等宿泊施設

    賃料無料!!
    最大4年間の居住が可能です!!
    ※入居できる方は、次に記載する方となります。
     (1)町内において農業の研修及び実習をしている者とその家族又は農業の研修及び実習を予定する者とその家族
     (2)新規就農者のうち、新たに農業の経営を開始する目的で朝日町に転入し、就農して5年以内の者とその家族
    ※その他朝日町農業研修生等宿泊施設の設置及び管理に関する条例(平成28年条例第17号)による。

  • 朝日町住宅改修支援事業

    朝日町では、住宅等を改修される皆さまの負担を軽減し、より多くの方々に定住環境の整備をしていただくため、「持家住宅建築奨励補助金」の支援を行っております。
    またあわせて国産木材製品を利用する建築工事について、その費用の一部を助成します。

    ○お問い合わせ:建設水道課整備係(℡0237-67-2115)

  • 住宅用太陽光発電システムの設置を支援します

    太陽光を利用した家庭での発電を奨励し、電力消費を減らすことにより低炭素社会を実現し、地球温暖化の防止に貢献することを目的として、住宅用太陽光発電システムを設置する方に補助金を交付します。

    ○問い合わせ:建設水道課整備係(℡0237-67-2115)

  • 朝日町合併処理浄化槽設置補助金

    町内において合併処理浄化槽(国庫補助指針適合品)を設置するため、必要とする経費(工事費等)について、町が定める限度額内において補助金を交付します。
    設置する合併処理浄化槽につきましては、より環境に配慮した型式を推奨しております。該当する型式については、一般社団法人浄化槽システム協会ホームページ「http://www.jsa02.or.jp/05koho/index.html」をご参照ください。

    ○問い合わせ:建設水道課整備係(℡0237-67-2115)

暮らしの支援

空き家バンク

ホームページにより公開しています。

一般社団法人 希望活動醸成機構のURL

問い合わせ先 一般社団法人 希望活動醸成機構 TEL:050-5360-6711
利用登録 詳細を知りたい場合、制度を利用したい場合は「利用登録」が必要です。
利用条件 空き家等に定住し、朝日町の自然、生活環境等について理解を深め、よき地域住民として生活できる等の条件を満たす方が制度を利用できます。
現地案内 可能
補助制度、移住者への特典など 【空き家等改修支援事業補助金】
 空き家等の改修に要した費用の2分の1(上限50万円)を補助します。
なお、世帯要件等により加算あり。(詳細は空き家等バンクのHPをご覧ください。)
【空き家等バンク利用促進補助金】
 空き家等の片付け等に要した費用について、最大30,000円を補助します。

やまがた暮らし体験住宅

ゲストハウス松本亭一農舎

町を訪ねてくるゲスト(宿泊者)が、地域の方や宿を共にしたゲストと語りあうことができる宿泊型の交流体験施設です。
◇宿泊料金◇【休館 水曜10:00-木曜16:00】
・ドミトリー(相部屋)2室 1人あたり3,200円
・個室2室(定員3名・定員4名)
1部屋あたり8,900円~10,800円(何人でも定額)
※宿泊料金は今後変動する場合があります。
◇問合せ◇ 地域振興サポート会社まよひが企画
<TEL>0237-84-0880(8:00~22:00)  <E-meil>info@1no.jp

詳しくは下記のページをご覧ください。

地域おこし協力隊

朝日町では、地域のために活動する地域おこし協力隊員を積極的に受け入れています。

活動の様子は、下記のページをご覧ください。

【隊員】
【移住・交流推進員】
 鈴木公人
《活動内容》
・ゲストハウス松本亭一農舎の管理及び運営
・町の移住促進に関する情報発信
【インバウンド推進員】
 林 以真(リン イシン)
《活動内容》
・インバウンド推進に向けた情報発信
・インバウンド観光の企画及び対応
【つながり創出推進員】
田岡知暁
《活動内容》
・SNS等を活用し「関係人口」「希望活動人口」創出にかかる町内外向け情報発信
・創造的なコンテンツを企画し、当町に関わりたいと思う人の創出

地域おこし協力隊の募集

朝日町地域おこし協力隊(①にぎわい創出推進員 ②大谷地区まちづくり推進員)を募集します。

【募集期間】①令和5年1月10日(火)~2月10日(金) ②令和5年1月17日(火)~2月17日(金)
①【にぎわい創出推進員】
人口減少、少子高齢化が進展する中で、地域同士や町内外のつながりは今後の地域維持及び活性化に重要であり、そのためには町への移住者や来訪者、町民との交流機会を増やしていく必要があります。
しかし、長引くコロナ禍の中、地域の中におけるつながりやにぎわいの創出が鈍くなりつつある状況も一部で見受けられ、新たなにぎわいづくりもまた求められています。
そこで、隊員独自の技能を活かしたイベントの開催等、町のにぎわいを生み出すことで、町民同士から町内外まで様々なつながりを生み出し、地域社会と行政が協働したまちづくりを目指すため、新たな地域おこし協力隊を下記のとおり募集します。

○活動内容
(1)ゲストハウス松本亭一農舎を拠点としたにぎわいづくりに関すること
(ゲストハウス運営業務と、独自の技能を活かしたイベントの開催)
(2)ゲストハウス松本亭一農舎を拠点とした町への移住・定住の促進に関すること
(3)町への来訪者と町民との交流の促進に資する情報の発信に関すること
(4)その他町長が必要と認めた業務に関すること
※ゲストハウス松本亭一農舎
町所有の古民家をリノベーションし2017年1月にオープンした公設民営のゲストハウス。着地型観光のお客様から、移住希望者までを広く受け入れながら、朝日町を楽しむ間口を広げ、交流を生み出す拠点施設である。

○募集人数 2名


②【大谷地区まちづくり推進員】
少子高齢化に伴う人口減少が進み、地域内での活動の担い手が足りないなどの課題が顕在化してきている中、地域外からの新たな視点からの地域活性化・課題解決に向けた取り組みのため下記協力隊員を募集します。

○活動内容
(1)大谷地区における地域課題調査と、地域住民が取り組む解決策支援
(2)H27年度に策定した「おおや理想(ゆめ)みらい計画」の提案に対する取り組み支援
(3)新たな住民主体の地域コミュニティ組織の構築に向た取り組み支援
(4)その他町長が必要と認めた業務に関すること
※大谷地区
町の北部に位置し、大谷第一区~第七区の7つの区で構成。
毎年8月には、250年以上の歴史を雄持つ大谷風神祭(風祭)が開催され、歴史と伝統を継承しながら、地区の融和と活性化に貢献しています。(朝日町エコミュージアムHPより抜粋)

○募集人数 2名

詳しくは下記のページをご覧ください。

移住ガイドブック

  • 移住のひみつ大図鑑

    移住のひみつ大図鑑

    朝日町の移住に関する情報について、概要版としてのガイドブックです。

移住者の声

  • 宮城県から移住/遠藤大輔さん

    宮城県から移住

    遠藤 大輔さん

    田舎暮らしデザイナー

    平成23年10月、夫婦で朝日町に移住したフリーランスのデザイナー。 町のブランディングプロジェクトにも参画。

  • 埼玉県から移住/古田晋さん・雅子さん夫妻

    埼玉県から移住

    古田 晋さん・雅子さん夫妻

    公務員からりんご農家に

    平成25年、朝日町に「果樹園木楽」を設立した新規就農のりんご農家。収穫したりんごはインターネット販売もしている。

  • 神奈川県から移住/唐木俊彦さん・恵子さん夫妻

    神奈川県から移住

    唐木 俊彦さん・恵子さん夫妻

    ふるさとでの新たな暮らし

    平成27年、神奈川県から移住し、朝日町に「ダイニングバーKaRa・KaRa」をオープン。内装を手造りするなどし、訪れる人々に居心地のよい空間を提供している。

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