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東根市(ひがしねし)

東根市(ひがしねし) 東根市

果樹王国ひがしね ~しあわせつくる 学びと交流のまち~

山形県内陸部の中央に位置する東根市は、山形空港、新幹線停車駅、高速道路ICを有し、仙台圏とのアクセスにも優れています。
また、さくらんぼの最高級品種「佐藤錦」の発祥の地であり、「果樹王国ひがしね」としてさくらんぼの生産量日本一、他にも、もも、ぶどう、りんご、ラ・フランスなど四季の果物が豊富です。
さらに、先進的な子育て支援への取り組みにより、県内トップクラスの出生率と婚姻率を誇り、毎年人口が増加しています。

人口
47,630人(令和2年3月末現在)
世帯数
17,817世帯(令和2年3月末現在)
面積
206.94㎢

お問い合わせ先

東根市総合政策課

TEL:0237-42-1111(代) / FAX:0237-43-2413

sougou@city.higashine.yamagata.jp

https://www.city.higashine.yamagata.jp/

プロモーション動画

  • 東根市のPR映像です。四季折々の東根市をご覧ください。
  • 東根市の観光スポットやイベント情報をまとめた動画です。

仕事の支援

    就農

  • 就農ファーストステップ支援事業

    新規就農者であって、新規就農の支援を目的とする他の補助金等の交付等を受けていない人又は受ける見込みのない人に対し、就農する時に必要となる農業用設備の取得及び農業用機械の購入に要する経費に対し補助金を交付します。(ただし、消耗品等の取得に要する経費は除く)
    ●問い合わせ:農林課農政係

  • 農業次世代人材投資資金(経営開始型)

    次世代を担う農業者となることを志向する青年就農者に対し、就農直後の経営確立に資する資金を交付します。
    「人と農地の問題」解決に向けて、青年の就農意欲の喚起と就農後の定着を図ることを目的に、経営が不安定な就農初期段階の青年就農者に対して支援します。
    [交付額]上限150万円(最長5年間)
    ●問い合わせ:農林課農政係

    その他

  • 東根市地域おこし協力隊起業支援事業

    地域おこし協力隊員が市内で起業又は事業を承継するために必要な事業に対し補助金を交付します。
    ●問い合わせ:総合政策課地域振興係

  • 東根市商業活性化事業費補助制度

    市内商業の活性化を図るため、にぎわい創出のイベントや共同施設の整備に取り組む団体、店舗の魅力を高めるため店舗の改装や地産品による商品開発を行う事業者に対して補助金を交付します。
    ●問い合わせ:商工観光課商工労政係

住まいの支援

暮らしの支援

    子育て

  • 子育て支援医療給付制度

    高校生世代までの医療費を全額助成します。
    ※一定の障がいのある人や、18歳以下の児童がいるひとり親世帯等についても助成しています。

  • 妊娠から子育てまで、切れ目のない支援

    ●「子育て世代包括支援センター(さくらんぼタントクルセンター内)」では保健師、助産師、管理栄養士などによる専門的な見地から、妊娠中や子育て中の相談・サポートをきめ細やかに行っています。同じ建物内には乳幼児と親が気軽に集える「子育て支援センター」もあり、連携を密にしながら、子育てに関する教室なども行っています。
    ●子どもの任意予防接種費用の一部を助成します(ロタウィルス・おたふくかぜ・小児インフルエンザ)。
    ●足を運ばなくても「mam@(ママっと)メール」で気軽に相談できます。
    ●妊娠届出前にかかった医療費の一部助成や、電子親子手帳などの事業も行っています。
    ●産前産後ママほっと事業を通して、妊娠・出産・子育てに係る不安の解消を図り、安心して子育てできる環境を整えています。
    ●その他子育て・健康に関する各種助成は、子育て健康課のページをご覧ください。

  • 東根市さくらんぼタントクルセンター

    保健センター・休日診療所・保育所のほか、屋内遊び場「けやきホール」・500人が収容可能なホールが整備された複合型施設で、子どもから高齢者まで世代を越えた交流の場です。
    施設には子育て健康課や子育て支援センターなども併設されており、子育て中の皆さんをサポートしています。

  • ひがしねあそびあランド

    子どもたちが野外の遊びから学ぶことができる場所ーそれが「あそびあランド」です。
    大人気の大型遊具や噴水広場だけではなく、「自ら遊びを創る」という理念のもと、子どもたちの「やってみたい!」をサポートするプレイリーダーの存在が最大の特徴です。

  • ファミリーサポートセンター

    子育てのお手伝いをしたい人(協力会員)と、子育てのお手伝いをしてほしい人(利用会員)が会員になり、地域の中で助け合いながら子育てをする会員組織です。ファミリー・サポート・センターのスタッフが協力会員(有償ボランティア)と利用会員のコーディネートをしています。子どもの対象は0才から小学校6年生までです。
     協力会員の活動報酬の一部を市が報奨金として支払うことにより、利用者の負担を引き下げ、協力会員の活動報酬を引き上げます。

    教育

  • 東根市の教育施策

    ●平成28年4月、県内初の県立中高一貫校「東桜学館」が開校しました。
    ●学力向上支援員(教員OB)を各小中学校に配置。また、ALTを各小中学校へ7名配置。基礎学力の向上を図るとともに、語学力と国際感覚を養います。
    ●県内他市町村に先駆けて、すべての小中学生の1人1台の学習用PCとすべての小中学校の高速ネット環境を整備し、未来を生き抜く力を養います。
    ●市内小学校すべてに放課後児童クラブ(学童保育所)を整備しています。
    ●高崎小学校に「小規模特認校制度」を活用し、英語活動や地域と連携したアフタースクールなど、特色ある活動を実施しています。市内の高崎小学校区以外の児童でも、希望者は学区を超えて高崎小学校に通学することができます。

    その他

  • ひがしね移住生活応援事業補助金

    〜東京圏から移住し、就業・起業した方へ〜最大100万円を支給します!!
    【補助対象者】
    ※下記1.2.3.すべてに該当する人。下記以外に一定の要件に該当する必要があります。
    1.東京23 区に住んでいた人、または通勤していた人(過去10年のうち通算5年以上かつ直近1年以上)
     ※通勤の場合は、都内・神奈川県・埼玉県・千葉県にお住まいの方
    2.東根市に移住して1年以内の人で、都道府県が設置したマッチングサイトに掲載する移住支援金の対象企業に採用されて3カ月以上勤務した人、または県の起業支援金の交付決定を受けた人
    3.移住支援金の申請日から5年以上、東根市内に居住する意志を有している人
    【補助金額】
    2人以上の世帯で移住の場合、100万円。単身の場合、60万円。

空き家バンク

ホームページにより公開しています。

問い合わせ先 総合政策課地域振興係 電話0237‐42‐1111(内線3120)
利用登録 詳細を知りたい場合、制度を利用したい場合は「利用登録」が必要です。
利用条件 空き家バンク実施要綱に定める制度の趣旨を理解した方とさせていただきます。

地域おこし協力隊

東根市では、地域のために活動する地域おこし協力隊員を積極的に受け入れています。

活動の様子は、下記のページをご覧ください。

東根市の地域おこし協力隊

【隊員】
井上 裕介(元協力隊員H29.12.15~R2.5.31)

移住ガイドブック

  • 山形県東根市移住・定住パンフレット「ひがしねに暮らそ」(令和2年度版)

    山形県東根市移住・定住パンフレット「ひがしねに暮らそ」(令和2年度版)

    東根市の紹介・PRや、住宅関係支援をまとめたパンフレットです。

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