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移住支援情報 移住支援情報

市町村の支援情報

市町村名をクリックすると、市町村の詳細ページが開きます。
詳細についてお知りになりたい場合は、リンク先をご覧になるか、各担当課へお問い合わせください。

村山エリア

山形市

担当:山形市企画調整部企画調整課

TEL:023-641-1212(代)

住まいの支援

住宅支援

暮らしの支援

子育て

  • こども医療給付制度

    0歳~中学校3年生までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • 親子健やか医療給付制度

    ひとり親家庭等の親子の医療費(保険診療分)の自己負担額が無料となります(対象要件あり)。

  • 保育料支援

    第三子以降の保育料等の無料化、認可外保育施設に通う方への補助を行っています。(利用者負担 軽減補助金)

  • 3人乗り自転車購入費補助

    3人乗り自転車を購入される方に、補助金が交付されます(対象要件あり)。

寒河江市

担当:寒河江市企画創成課

TEL:0237-85-1413

仕事の支援

就農

その他

  • 空き店舗対策支援事業

    市内の空き店舗等を活用した創業を応援します。店舗改装または家賃のいずれかの費用の1/2(最大50万円)を補助しております。

  • 空き店舗情報

    定住・移住して創業される方向けに、空き店舗情報(店舗内部の写真付)を公開しております。

住まいの支援

住宅支援

暮らしの支援

子育て

  • 子育て支援医療制度

    0歳~高校3年生(18歳)までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • 保育料支援

    子どもが2人以上いる世帯(同一生計)の2人目以降の子どもが保育所等に入所している場合は、当該子どもについては保育料が半額または無料になります。

  • 任意予防接種助成

    ロタウイルス、おたふくかぜ、こどもインフルエンザ(1~18歳)の任意予防接種への助成を行います。

  • 病児・病後児保育

    小さなお子さんは免疫力が弱いため、風邪などの感染症にかかりやすい状態です。
    保育所は、子どもたちが集団生活を送っており、感染症がはやりやすい環境となっています。病気中のお子さんは、他のお子さんに病気をうつす可能性があるため、保育所を利用することができません。そのような場合に利用できる保育制度が、「病児保育」「病後児保育」です。
    寒河江市には、病児保育施設1ヶ所、病後児保育施設2ヶ所があります。

  • 休日保育事業

    保護者等が就労等により休日において就学前児童を保育できない場合に、保育所でお子さんをお預かりする事業を実施しています。
    休日保育を利用することができる対象者は、寒河江市に住所を有する0歳(生後2か月以上)から小学校就学前までの児童を持つ保護者で、かつ保護者のいずれもが次のいずれかに該当する方です。祖父母等が保育できる場合は該当しませんのでご注意ください。
    (1)認可保育施設に入所していること。
    (2)その他市長が類すると認める状態にあること。

  • 総合子どもセンター「ゆめはーと寒河江」

    「ゆめはーと寒河江」は、広くて安全で清潔なスペースで、親子で遊びながら共に成長できるよう配慮した、乳幼児から児童までの健やかな育ちをサポートする施設です。また、子育て支援の拠点として育児相談や子育てに関する情報提供等を行っています。

  • さがえっこ冒険ファンタジーランド

    最上川ふるさと総合公園内にさがえっこ冒険ファンタジーランドを設置しており、『虹の丘すべり台』『チェリンの塔』などの楽しい遊具がいっぱいです。また、未満児用遊具として乗り物を中心とした大型遊具があり、年齢を問わずに楽しめる施設です。

  • 寒河江市子ども・子育てガイドブック

    寒河江市の子育てに関する情報をガイドブックにまとめました

教育

  • 学校給食費助成について

    ①小学校の給食費の半額助成
     小学校給食費の単価を見直し給食内容を充実させますが(280円→300円)保護者が負担する給食費の160円を助成することで、経済的負担を軽減しています。
    ②小中学校の第3子以降の給食費は全額助成
     子どもの対象範囲を18歳未満(年度の途中で満18歳に達する日以降最初の3月31日までの者を含む)までとし、小中学校に在籍している児童生徒が第3子以降に該当する場合は、給食費全額を助成しています。
    ③中学校給食の充実させた分を助成
     中学校給食費の単価を見直し給食内容を充実させますが(310円→330円)見直し単価分を助成することにより集金額を据え置き、保護者の経済的負担が増えないようにしています。

その他

上山市

担当:上山市建設課 エリアマネジメント推進室(移住相談窓口)

TEL:023-672-1111(代)

仕事の支援

就職

  • カミリク・上山市の企業採用情報サイト

    カミリク・上山市の企業採用情報サイトでは、
    市外に転出した学生等を対象に「上山市で働きたい」と思える、
    そんな魅力溢れる企業を紹介しております。
    また、サイト内では「上山市で暮らしたい」と思えるよう、
    本市の魅力を余すことなくお伝えしております。

就農

  • かみのやま産農産物販路拡大事業

    対象品目のかみのやま産農産物販路拡大事業に必要な経費の2分の1以内に相当する額(上限30万円)を補助します。

  • 6次産業化取組事業

    地場産農産物を材料として商品開発を実施した場合に必要な経費の2分の1以内に相当する額(10万円以上の事業費で上限30万円)を補助します。

  • 認定新規就農者支援制度・農業次世代人材投資資金

    農業経営開始から5年後の目標を示した計画(青年等就農計画)を市に提出し、認定を受けた「認定新規就農者」(概ね45歳未満)について、「農業次世代人材投資(経営開始型)事業」の対象となるほか、「青年等就農資金」の借受が可能となります。

その他

  • 就業実習支援補助金 (インターン補助金)

    上山市以外在住の学生が上山市内の製造業でインターン研修を行うと、
    往復の交通費や宿泊費などに要した費用の2分の1(最大10万円)の補助を受けられます。

  • かみのやまワイン特区

    酒税法で定められている酒類製造免許に係る最低製造数量基準(6Kl)が、果実酒(ワイン等)は2Kl、リキュールは1Klに引き下げられ、酒類製造免許を受けることができます。(例:6Kl→8000本、2Kl→2666本)

  • ワイン生産振興支援事業/オーダーメイド型

    ワインぶどうの栽培にかかわるもの全般への費用(施設整備費、苗木購入費、耕作放棄地再生費など)を補助します。

  • 醸造設備等整備支援事業

    市内における、かみのやま産ぶどうを使用した醸造の拡大に関する事業で、醸造設備等の購入費等を補助します。

  • 創業支援事業補助金

    新規創業に係る官公庁への申請書類作成等に係る経費並びに設備費、備品費及び広報費について、対象経費の1/2(上限30万円)を補助します。
    ※創業者が40歳未満又は女性の場合は2/3(上限50万円)、対象業種や営業時間等詳細について要件があります。

  • 上山市中心市街地空き店舗等リノベーション支援事業補助金

    1 空き店舗・空き家等改修支援
     中心市街地で空き店舗・空き家等の購入(予定)者、借用者が建物を改修して出店したい場合など、その費用や店舗賃借料を補助します。
     出店のための改修費の1/2又は50万円のいずれか低い額。店舗等賃借料(敷金、礼金、保証金、管理費、共益費等を除く)の場合は1/2、ただし月額5万円を上限として12か月以内。

    2 若者トライアル出店支援
     中心市街地で、40歳未満の者が空き店舗・空き家等の購入(予定)者、借用者に対し出店のための改修費用を補助します。
     出店のための改修費の2/3又は100万円のいずれか低い額。

    3 空き店舗貸出支援
     中心市街地で、空き店舗をお持ちの方が建物を改修して貸し付けるための改修費を補助します。
     店舗貸し出しのための改修費の1/2又は50万円のいずれか低い額。

     ※中心市街地・・・第2期上山市中心市街地活性化基本計画の区域

住まいの支援

住宅支援

  • 住宅リフォーム等支援事業補助金

    現在上山市に居住している方や新たに上山市に住所を移し居住される方で、
    市内業者の施工で居住部分をリフォームする方に費用の一部を補助します。
    工種、条件により、最大で65万円まで補助します。

  • 持家住宅建設等補助金

    現在上山市に居住している、
    または上山市に住所を移し住まわれる方で
    居住するために住宅を取得または建設する方に対し
    費用の一部を補助します。
    条件により最大で100万円まで補助します。

暮らしの支援

子育て

  • 子育て支援医療制度

    0歳~中学校3年生までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • 第3子以降の保育料等無料化

    18歳未満(年度の途中で満18歳に達する日以降の3月31日までの間)の児童が3人以上いる世帯の第3子以降が保育所、認定こども園等に入所している児童の保育料などを無料とします。

  • 子育て世帯の上下水道料金の補助制度

    平成27年度以降に実施される持家住宅建設等補助金の交付決定を受けた方で、上山市に住民登録を行い、同居する中学生以下の子供を養育している場合に、納付された上下水道料金の1/2を、最長60月分まで補助しています。

  • 総合子どもセンター「めんごりあ」

    主に就学前の子どもとその保護者を対象にした子育て支援拠点施設です。
    子育てに関する情報及び育児講座の実施、子育て家庭の交流支援、子育てサークルの育成、ことばの教室や一時預かり事業などを実施しています。

  • 三世代孫守り奨励事業

    就労などで日中保育できない親に代わり、保育所などに預けずに低年齢児(6か月以上2歳未満)の保育を3か月以上行う同居・近居を問わず市内に住所を有する祖父母に対し、5千円/月の補助を行います。

  • ファミリー・サポート・センター

    子育てを手伝ってほしい人(利用会員)と子育てをお手伝いしてくださる人(協力会員)からなる登録制の会員組織です。
    希望者は、センターへそれぞれ会員登録し、センターが条件や要望にあった会員同士を紹介します。
    原則として協力会員の自宅でお子さんを預かります。 利用料に対して、市が300円/時間の助成を行っています。
    利用料:平日7時~19時 700円/時間(助成後400円/時間)
        上記以外の時間 800円/時間(助成後500円/時間)

  • 市営バス・市営予約制乗合タクシー子育て支援事業

    山形県が実施する「子育て応援パスポート事業」のパスポートカードを所持する方が市営公共交通機関を利用した場合、運賃を無料とします。
    ▼市営予約制乗合タクシー
    https://www.city.kaminoyama.yamagata.jp/soshiki/3/km201800402.html
    ▼市営バス
    https://www.city.kaminoyama.yamagata.jp/soshiki/3/km201300216.html

    案内チラシ

  • 児童センター等(放課後児童クラブ)使用料の減免

    就学援助等の認定を受けた児童や所得、放課後児童クラブに同時期に入所している児童の数に応じ、児童センター等(放課後児童クラブ)の使用料を減免します。

  • かみのやま病児保育施設「ぽかぽか」

    お子さんが病気の回復期に至らず、かつ当面の病状の急変が認められない場合で、保護者が就労などの都合により家庭で保育を行うことができないお子さんを専用スペースで一時的に保育します。

ひとり親家庭

  • ひとり親家庭等医療制度

    ひとり親家庭の生活の安定と自立の促進を図るため、ひとり親家庭等医療給付制度を実施しています。

村山市

担当:村山市政策推進課

TEL:0237-55-2111(代)

仕事の支援

就職

  • UIJターン就職活動交通費支援事業助成金

    Uターン等を希望する方が、村山市内の企業に就職するために、就職活動を行った際の交通費の一部を助成します。助成額は、鉄道、航空、路線バスの運賃の2分の1以内で上限は13,000円です。

就農

  • 村山市いっくど農業ねっづぐプログラム(担い手創造推進事業)

    地域における農業者の人口減少と高齢化の進行が加速する中で、地域農業の維持・発展を図るためには、担い手の確保・育成は喫緊の課題となっています。そこで、市は、農家が農業に携わる就農体験、就農準備、経営開始、経営発展の各段階に応じて支援を弾力的に提供する仕組み「いっくど農業ねっづぐプログラム」を立ち上げ、担い手の創造、確保、育成を総合的に推進しています。

住まいの支援

住宅支援

  • 就業者等定住促進助成(賃貸)

    就業者等が村山市に転居し、市内の賃貸住宅に入居する場合の家賃に対し、1世帯当たり年間6万円を助成します。最大5年間まで助成を受けることができます。

  • 村山の「あんばい・いい家」設計活用推進事業(新築)

    村山の「あんばい・いい家」大賞設計コンペにおける入賞作品の設計コンセプトを利用し、市内に住宅を新築する方に、設計費の2分の1(最大150万円)を助成します。

  • 定住促進住宅建設支援事業

    市内に自らが居住する住宅を新築、改築または新築の建売住宅を購入するなどの要件を満たした場合、経費の一部を補助。補助金50万円。

  • 子育て応援住宅建設支援事業

    子育て世帯が、市内に自ら居住する住宅を新築、改築または新築の建売住宅を購入するなどの用件を満たした場合、経費の一部を補助。新築・建売住宅購入の場合、最大100万円。中古住宅(空き家)購入の場合、最大25万円。

  • 地元企業住宅建設支援事業

    市内に本店を有する個人又は法人の建設業者に発注するなどの要件を満たした場合、経費の一部を補助。補助金25万円。

  • 定住促進土地(中古住宅)購入支援事業

    土地を購入するなどの要件を満たした場合、経費の一部を補助。補助金25万円。

暮らしの支援

子育て

  • 不妊・不育治療に補助

    赤ちゃんが欲しくて治療している方を応援します。
    特定不妊治療に最大20万円、不育症治療に最大30万円を助成します。

  • 新生児聴覚検査費用を助成

    軽度難聴児の早期療育、子育て世代の経済的負担の軽減を図ることを目的として、新生児聴覚検査に係る費用を全額助成します。

  • 産後1か月の母子健診が無料

    産後1か月のお母さんとお子さんの健診の費用を助成しています。
    出生届出時に受診票をお渡ししていますが、一部の医療機関では、受診票を使用できないことがあります。その場合は自己負担になりますが、後日申請していただくことにより助成します。手続き方法については、保健課にお問い合わせください。

  • 子育て支援医療給付制度

    0歳~中学校3年生までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • インフルエンザ・おたふくかぜ予防接種費用の一部を助成

    インフルエンザは中学3年生まで、おたふくかぜは今年度中に1歳になるお子さんの予防接種費用を一部補助します。

  • 保育料等半額事業

    市内にお住まいで保育園、認定こども園、私立幼稚園、届出保育施設等(認可外保育施設)にお子さんが入所している場合、1人目から保育料が半額になります(第3子以降は無料)。

  • 子育て応援すくすく手当

    第3子以降のお子さんが満3歳になるまで、児童手当に月額7,500円を上乗せして支給します。

  • 中学生スタート応援券を支給

    小学6年生の子どもを持つ保護者に対して5万円分の商品券を支給します。

  • ピロリ菌抗体検査と除去治療が無料(中学2年生対象)

    胃がんの発生に大きくかかわりがあるとされるピロリ菌の早期除去のため、中学2年生を対象に実施するピロリ抗体検査と除去治療の費用を市が全額負担します。

  • がんばる高校生応援金

    高等学校・高等専門学校(3年次まで)に在学している子どもを持つ保護者に対し、該当する子ども1人当たり年間5万円を支給します。(所得制限があります。)

ひとり親家庭

教育

  • 村山市夢応援奨学金制度(給付型奨学金)高校・大学

    学ぶ意欲と能力がある子どもたちが、経済的理由により高等学校、大学等への進学や就学を断念することなく、安心して勉学に励むことができる環境を整え、次世代の村山市を支える人材の育成に資することを目的とし村山市夢応援奨学金制度を創設しました。

天童市

担当:天童市総務部市長公室

TEL:023-654-1111(代)

住まいの支援

住宅支援

  • 定住促進・子育て世帯支援事業費補助金(新築・購入)

    天童市内に自己居住用の住宅を新築又は購入する子育て世帯や移住定住者に対して、新築・購入費用の一部を補助します。
    ◆転入世帯で子育て世帯  25万円
    ◆転入世帯        15万円
    ◆子育て世帯       15万円

  • 移住推進等空き家利活用支援事業費補助金(購入)

    移住者が空き家を購入または賃貸借する場合に、空き家のリフォーム、耐震補強、建て替えの経費の一部を補助します。空き家購入が若者世帯の場合、最大で120万円を支給。(※引っ越し補助との併用可能)

  • 移住推進等空き家利活用支援事業費補助金(賃貸)

    移住者が空き家を購入または賃貸借する場合に、空き家のリフォーム、耐震補強、建て替えの経費の一部を補助します。空き家賃借者が若者世帯の場合、最大で100万円を支給。(※引っ越し補助との併用可能)

その他

暮らしの支援

子育て

  • 0歳から高校生(18歳)までの医療費助成

    0歳から高校3年生(18歳)までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • 第3子以降保育料無料化事業費補助金

    満18歳未満の児童が3人以上いる世帯の第3子以降の児童が、市内の認可保育園、児童館、認定こども園、私立幼稚園、認証保育所、届出保育施設等、事業所内保育施設に入所している場合、保育料などを無料化します。

  • 届出保育施設等子育て支援事業費補助金

    届出保育施設等(認可外保育施設)に児童が入所している場合、その児童の保育料の一部を市が補助します(市外の届出保育施設等に入所している場合についても補助対象)。

  • 「赤ちゃんの駅」をご利用ください!

    「赤ちゃんの駅」は、外出中に授乳やおむつ替えが必要になった場合、気軽に利用できる場所です。子育て中の家族の外出を支援するため、官民協働で取り組み、地域全体で子育てを支援しています。ステッカーが目印です。

教育

その他

東根市

担当:東根市総合政策課

TEL:0237-42-1111(代)

仕事の支援

就農

  • 就農ファーストステップ支援事業

    新規就農者であって、新規就農の支援を目的とする他の補助金等の交付等を受けていない人又は受ける見込みのない人に対し、就農する時に必要となる農業用設備の取得及び農業用機械の購入に要する経費に対し補助金を交付します。(ただし、消耗品等の取得に要する経費は除く)
    ●問い合わせ:農林課農政係

  • 農業次世代人材投資資金(経営開始型)

    次世代を担う農業者となることを志向する青年就農者に対し、就農直後の経営確立に資する資金を交付します。
    「人と農地の問題」解決に向けて、青年の就農意欲の喚起と就農後の定着を図ることを目的に、経営が不安定な就農初期段階の青年就農者に対して支援します。
    [交付額]上限150万円(最長5年間)
    ●問い合わせ:農林課農政係

その他

  • 東根市地域おこし協力隊起業支援事業

    地域おこし協力隊員が市内で起業又は事業を承継するために必要な事業に対し補助金を交付します。
    ●問い合わせ:総合政策課地域振興係

  • 東根市商業活性化事業費補助制度

    市内商業の活性化を図るため、にぎわい創出のイベントや共同施設の整備に取り組む団体、店舗の魅力を高めるため店舗の改装や地産品による商品開発を行う事業者に対して補助金を交付します。
    ●問い合わせ:商工観光課商工労政係

住まいの支援

住宅支援

暮らしの支援

子育て

  • 子育て支援医療給付制度

    高校生世代までの医療費を全額助成します。
    ※一定の障がいのある人や、18歳以下の児童がいるひとり親世帯等についても助成しています。

  • 妊娠から子育てまで、切れ目のない支援

    ●「子育て世代包括支援センター(さくらんぼタントクルセンター内)」では保健師、助産師、管理栄養士などによる専門的な見地から、妊娠中や子育て中の相談・サポートをきめ細やかに行っています。同じ建物内には乳幼児と親が気軽に集える「子育て支援センター」もあり、連携を密にしながら、子育てに関する教室なども行っています。
    ●子どもの任意予防接種費用の一部を助成します(ロタウィルス・おたふくかぜ・小児インフルエンザ)。
    ●足を運ばなくても「mam@(ママっと)メール」で気軽に相談できます。
    ●妊娠届出前にかかった医療費の一部助成や、電子親子手帳などの事業も行っています。
    ●産前産後ママほっと事業を通して、妊娠・出産・子育てに係る不安の解消を図り、安心して子育てできる環境を整えています。
    ●その他子育て・健康に関する各種助成は、子育て健康課のページをご覧ください。

  • 東根市さくらんぼタントクルセンター

    保健センター・休日診療所・保育所のほか、屋内遊び場「けやきホール」・500人が収容可能なホールが整備された複合型施設で、子どもから高齢者まで世代を越えた交流の場です。
    施設には子育て健康課や子育て支援センターなども併設されており、子育て中の皆さんをサポートしています。

  • ひがしねあそびあランド

    子どもたちが野外の遊びから学ぶことができる場所ーそれが「あそびあランド」です。
    大人気の大型遊具や噴水広場だけではなく、「自ら遊びを創る」という理念のもと、子どもたちの「やってみたい!」をサポートするプレイリーダーの存在が最大の特徴です。

  • ファミリーサポートセンター

    子育てのお手伝いをしたい人(協力会員)と、子育てのお手伝いをしてほしい人(利用会員)が会員になり、地域の中で助け合いながら子育てをする会員組織です。ファミリー・サポート・センターのスタッフが協力会員(有償ボランティア)と利用会員のコーディネートをしています。子どもの対象は0才から小学校6年生までです。
     協力会員の活動報酬の一部を市が報奨金として支払うことにより、利用者の負担を引き下げ、協力会員の活動報酬を引き上げます。

ひとり親家庭

教育

  • 東根市の教育施策

    ●平成28年4月、県内初の県立中高一貫校「東桜学館」が開校しました。
    ●学力向上支援員(教員OB)を各小中学校に配置。また、ALTを各小中学校へ7名配置。基礎学力の向上を図るとともに、語学力と国際感覚を養います。
    ●県内他市町村に先駆けて、すべての小中学生の1人1台の学習用PCとすべての小中学校の高速ネット環境を整備し、未来を生き抜く力を養います。
    ●市内小学校すべてに放課後児童クラブ(学童保育所)を整備しています。
    ●高崎小学校に「小規模特認校制度」を活用し、英語活動や地域と連携したアフタースクールなど、特色ある活動を実施しています。市内の高崎小学校区以外の児童でも、希望者は学区を超えて高崎小学校に通学することができます。

その他

  • ひがしね移住生活応援事業補助金

    〜東京圏から移住し、就業・起業した方へ〜最大100万円を支給します!!
    【補助対象者】
    ※下記1.2.3.すべてに該当する人。下記以外に一定の要件に該当する必要があります。
    1.東京23 区に住んでいた人、または通勤していた人(過去10年のうち通算5年以上かつ直近1年以上)
     ※通勤の場合は、都内・神奈川県・埼玉県・千葉県にお住まいの方
    2.東根市に移住して1年以内の人で、都道府県が設置したマッチングサイトに掲載する移住支援金の対象企業に採用されて3カ月以上勤務した人、または県の起業支援金の交付決定を受けた人
    3.移住支援金の申請日から5年以上、東根市内に居住する意志を有している人
    【補助金額】
    2人以上の世帯で移住の場合、100万円。単身の場合、60万円。

尾花沢市

担当:尾花沢市定住応援課

TEL:0237-22-1111(代)

仕事の支援

就職

  • 尾花沢市無料職業紹介所

    市内の求人に関する情報を掲載しております。掲載情報は、随時更新されます。また、就職に関する相談も受け付けています。

就農

  • 新規就農支援事業

    尾花沢市へ転入し、農業により生計を立てようとしている方を対象に、農家への研修での技術的サポートや、生活費等への経済的サポートにより、独立就農までを支えます。
    ○補助内容
    ・農家の直接指導による研修環境の提供
    ・生活費への支援 月10万円(最長2年間)
    ・住宅への支援 月3万円以内(最長2年間)
    ・活動用車両への支援 レンタカー・リース料4万円/月
               燃料費1万円/月       (最長2年間)
    ・農地の賃借料への支援 1万円/10a以内(上限10万円)
    ・資材代、種苗代等への支援 上限30万円

住まいの支援

物件探し

  • おばなざわ空き家情報サイト

    住宅所有者から登録いただいた物件情報を、利用希望者に提供しています。
    内覧をご希望の場合は、必要に応じて市職員が同行します。

住宅支援

  • 住宅の新築や宅地取得への助成(購入)

    宅地を購入し住宅を新築される場合に、最大350万円を助成します。また、中古住宅(宅地を含む)を購入する場合、最大200万円を助成します。

  • 民間賃貸住宅等家賃助成事業(賃貸)

    市内の民間アパート等(空き家を含む)に入居した若者世帯または移住世帯に対し、月額家賃の20%で上限2万円を、最長3年間助成します(年齢等一定の要件あり)。また、助成期間内に新築、または、中古住宅を求めた方は期間を最長1年間延長いたします。

  • 空き家改修への助成

    (1)対象となる空き家 空き家バンクに登録されている空き家
    (2)対象者 転入者又は子育て世帯等
    (3)助成内容
     ・購入して改修する場合、改修費用の2/3で上限100万円を助成
     ・賃借して改修する場合、改修費用の2/3で上限70万円を助成

  • 新婚世帯への住まいに関する助成

    令和3年1月1日以降に婚姻した新婚世帯(所得要件あり)を対象に、住居費(賃料、敷金、礼金、共益費、仲介手数料)や引っ越し業者へ支払った引っ越し費用など最大30万円を助成

暮らしの支援

子育て

  • 出産祝い品の贈呈

    尾花沢市では、赤ちゃん出産のお祝いに記念品とブックスタートキット、現金10万円を贈呈しています。

  • 医療費助成

    0歳~高校3年生までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • 尾花沢市家庭保育応援商品券

    2歳未満のお子さんをご家庭で保育されている方を対象に、児童一人当たり月10,000円分の商品券を給付。

  • 保育料の軽減

    18歳までの兄弟姉妹を持つ
    第2子目が半額(同時入所は無料)
    第3子目は無料です。

教育

  • 小中学校給食費の助成

    小中学校給食費の半額を助成します。また、3人目は全額助成します。

山辺町

担当:山辺町政策推進課

TEL:023-667-1110

仕事の支援

就職

  • 求人情報

    お隣の山形市など、山辺町から通勤圏内の求人情報はハローワークやまがたでご案内します。
    ⇒☎023-684-1521【山形公共職業安定所】

就農

  • 新規就農者支援

    農業次世代人材投資資金。次世代を担う農業者を目指す方(45歳未満)の就農前の経営確立を支援します。
    (年間最大150万円、最長5年間)

その他

  • 空き店舗助成

    中心市街地の空き店舗を活用して事業を営むものに対して店舗改装経費(最大100万円)賃貸借料(最大60万円)の一部を補助します。

住まいの支援

住宅支援

  • 住宅リフォーム支援事業補助金

    町民が自ら居住する住宅を町内または県内の施行業者を利用してリフォームを行う場合に工事費用の一部を助成します。

暮らしの支援

子育て

  • 子育て支援医療助成

    0歳~中学校3年生までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • 保育料支援

    認可外保育施設に入所しているお子さんを持つ保護者に対し、保育料の一部を補助します。

  • 予防接種費用助成

    おたふくかぜ予防接種の費用を助成をします。

  • ようこそ赤ちゃんオリジナルギフト

    オリジナルのギフトと応援メッセージを贈っています。また、ブックスタートとして、絵本一冊をプレゼントしています。

  • 子育て支援センター

    就園前の親子を対象として、子育て広場、子育て情報提供、育児相談等を行っています。

  • 一時的保育

    一時的に家庭での保育が困難となる1歳以上小学校就学前までの児童の保育を行っています。

  • ファミリーサポートセンター

    子育ての援助を受けたい人と行いたい人が会員になり、相互援助を行います。

  • 5歳すくすく検診

    5歳児(年中児)を対象に、親子体操や遊びをとおして発達の確認や子育て支援を目的とした検診を行っています。

教育

  • 特別支援教育の充実

    特別な支援を必要とする子どもへの就学支援や早期サポートに努めています。幼保小中が連携して一人一人に合った支援を行います。

中山町

担当:中山町総合政策課

TEL:023-662-2111(代)

住まいの支援

住宅支援

  • 中山町住宅リフォーム総合支援事業補助金

    住宅の居住環境の質の向上を図るため、町民(転入予定者を含む)が行う住宅のリフォーム等工事に対して一部を補助します。
    (1)一般リフォームは工事費の15%補助 上限30万円(県産木材3m³以上使用または空き家活用タイプは上限45万円)
    (2)三世代世帯、移住世帯、近居世帯、新婚世帯、子育て世帯の要件を満たす場合は工事費の30%補助 上限45万円(県産木材3m³以上使用または空き家活用タイプは上限60万円)

  • 中山町住宅用太陽光発電システム補助金

    地球温暖化防止を推進し、太陽光エネルギーを利用した発電システムの普及を図るため、中山町の区域内において住宅用太陽光発電システムの設置に要する費用に対し、予算の範囲内で補助金を交付します。

  • 中山町木造住宅耐震改修事業補助金

    中山町では町民が居住の用に供する木造住宅について、地震による被害の軽減を図るため、町民が山形県地域住宅計画(平成17年8月、山形県策定) に基づき耐震改修を行う場合において、補助金制度を定めています。

暮らしの支援

子育て

教育

  • 奨学金の返還を支援します(若者定着奨学金返還支援事業)

    将来の担い手となる若者の県内回帰・定着を促進し、県内の中核的企業等のリーダー的人材を確保するため、日本学生支援機構の奨学金の貸与を受け、大学等の卒業後に居住及び就業について一定の要件を満たす方に対して、山形県と中山町が連携して奨学金の返還を支援します。

その他

河北町

担当:河北町政策推進課

TEL:0237-73-2111(内線227)

仕事の支援

就農

  • かほくさくらんぼ塾(河北町就農研修生受入協議会)

    河北町では就農希望者を継続的に受け入れるため、平成29年2月17日に「河北町就農研修生受入協議会」が新たに設立されました。
     協議会では、県内外から広く研修生を募集し、短期・長期研修の実施を行うほか、就農研修生の独立や独立後の農業経営などについても、しっかりサポートしていきます。

その他

住まいの支援

物件探し

  • 河北町空き家バンク制度(空き家情報)

    空き家を売りたい・貸したいという所有者と、それを買いたい・借りたいという町内への居住希望者を町が仲介します。
     空き家の所有者が空き家を「空き家バンク」に登録し、その物件の情報を町が発信します。
     空き家を利用したい希望者は、町へ利用の申し込みをし、空き家所有者と直接契約することになります。また、仲介業者を通して契約することもできます。
     空き家バンクに登録した物件を購入した場合には、転入やリフォームなどの補助金を受けられる場合があります。

住宅支援

暮らしの支援

子育て

  • 子育て支援医療

    0歳~中学校3年生までの医療機関の窓口で支払う保険適用医療費の自己負担分はありません。

  • 届出保育施設入所者支援

    届出保育施設に入所している方の保育料負担軽減のため、一定の要件に該当する場合に支援をしています。

  • 河北町児童手当

    国の児童手当に上乗せする町独自の児童手当を支給します。

ひとり親家庭

  • ひとり親生活支援手当

    父母の一方がいない状態にある児童の生活支援のため、下記の要件全てに該当するひとり親の方に町から月額3,000円を支給します。

教育

  • 河北町育英会の奨学金制度について

    河北町に住所があり、高等学校・大学に通うお子さんがいる方に、人物・学力・家庭状況の基準により、奨学金を貸与します。
    なお、選考に際しては、一定の基準があります。

西川町

担当:西川町政策推進課

TEL:0237-74-2112

仕事の支援

就職

  • 西川町雇用促進奨励金

    町内に在住し、町内外に就労した新規学卒者に奨励金を交付します。

    【対象者】
    ・中学校、高等学校、待機大学、大学、大学院、専修大学、各種学校等を卒業後2年以内のもの
    ・町内又は町外の事業所に正規の職員として雇用され、概ね6ヶ月以上就労し、町内に住所を有しているもの など

    【補助金額】
    ・町内事業所に正規従業員として雇用された場合本人へ100,000円
    ・町外事業所に正規従業員として雇用された場合本人へ30,000円

  • 起業支援事業補助金

    町内で起業を目指す方に、事業経費を補助します。

    【対象者】
    町内に起業して半年以内の方

    【補助金額】
    事務所開設費用、備品購入費、設備設置費などの経費に対し、上限150万円を補助

就農

  • 西川町農業担い手育成協議会

    体験農業の実施、農業研修生の受け入れと育成、独立就農後の支援、農地賃借への協力等など行っています。

    農業担い手育成協議会のご紹介

  • 新規就農者等生活支援事業

    西川町に住所を移し、農業を行う方に対し、家賃・光熱水費を補助します。

    【対象者】
    西川町に住所を移し、農業を行おうとするもの

    【補助金額】
    家賃20,000円/月、光熱水費5,000円/月

  • 技術習得支援事業

    農業機械等の操作や簿記等の専門技術を習得するための経費への助成を行っています。

    【対象者】
    町内にて農林業等経営1年未満のもの

    【補助額】
    当該事業経費の1/2以内

住まいの支援

住宅支援

  • 西川町住宅建築支援事業

    町内に居住する方の住宅新築、増改築リフォーム、耐震改修に対し補助します。

    【対象者】
    自らの居住する住宅の新築・リフォームであること、町内の建築、建設業者等の契約することなど

    【補助率】
    ・新築の場合:対象工事費の10%以内の額または80万円のいずれか低い額
    ・住宅の増改築の場合:対象工事費の10%以内の額または50万円のいずれか低い額
    ※町内製材業者からの木材購入等の加算補助制度もあります。

その他

  • 西川町暮らし体験住宅

    西川町に移住を検討している方が利用できる、町営賃貸集合住宅を利用した西川町暮らし体験住宅があります。(利用料は21,000円(光熱水費含む)。期間は1ヶ月以上2カ月以内)

  • 西川町移住サポートセンター

    移住相談の総合窓口、現地案内の実施等を行っています。

暮らしの支援

子育て

  • 子育て祝い金

    全出生児に対し祝い金10万円を支給しています。

  • 医療費助成

    0歳~中学校3年生までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • 保育料支援

    第3子以降の保育料を無料化しています。

  • にこにこおしり応援事業

    2歳未満までおむつ代(上限月額3,000円)を助成しています。

  • 不妊治療助成事業

    不妊治療を受けている夫婦に対し、経済的負担の軽減を図るため、その医療費の一部を助成しています。(不妊治療にかかる検査費及び診療費の額から、不妊治療に要した医療費の自己負担額に係る給付額を控除した額の2分の1に相当する額)

  • 子育て支援センター

    子育て中の父母や祖父母などが利用でき、子育てに関する情報交換や相談を行うところで、自由に遊べる場所を提供するところです。

  • ファミリーサポートセンター

    ファミリーサポートは、地域における育児に関する相互扶助のことで、「育児の援助を受けたい方」と「育児の援助をしたい方」が会員として組織し、センターが橋渡し役として会員同士が子どもの世話を一時的に有料で援助し合う組織です。

教育

  • 西川町奨学金制度

    学校教育法に規定する高等学校、専修学校、短期大学または大学に在学する方で、学費の負担が困難と認められる方に対し、奨学金を無利息で貸与します。

    【奨学金の額】
    ・高等学校に在学の方 月額20,000円以内
    ・大学、短期大学、専修学校、保健師助産師学校養成所指定の学校及び養成所に在学の方 月額30,000円以内

  • 放課後子ども教室

    放課後や土曜・長期休業期間などにおいて、留守家庭児童の安全で健やかな居場所「子ども教室」を確保することを目的として、「西川小学校ミーティングルーム(体育館1階)」で実施しています。

    【対象者】
    西川小学校児童

朝日町

担当:朝日町政策推進課

TEL:0237-67-2112

住まいの支援

物件探し

  • 空き家等バンク制度

    空き家のほか、空き店舗、宅地について広く情報発信をしています。
    気になった方は、是非ご覧ください!!

住宅支援

  • 農業研修生等宿泊施設

    賃料無料!!
    最大4年間の居住が可能です!!
    ※入居できる方は、次に記載する方となります。
     (1)町内において農業の研修及び実習をしている者とその家族又は農業の研修及び実習を予定する者とその家族
     (2)新規就農者のうち、新たに農業の経営を開始する目的で朝日町に転入し、就農して5年以内の者とその家族
    ※その他朝日町農業研修生等宿泊施設の設置及び管理に関する条例(平成28年条例第17号)による。

暮らしの支援

子育て

大江町

担当:大江町政策推進課

TEL:0237-84-1503

仕事の支援

就農

  • 大江町就農研修生受入協議会(OSINの会)

    大江町では、新規就農者の確保・育成のため、平成25年4月17日に大江町就農研修生受入協議会(通称:OSINの会)を立ち上げ、就農研修生を受け入れる態勢を整えています。

住まいの支援

住宅支援

  • 住宅建築奨励事業

    町内に住宅の新築、増築、除却、リフォーム等工事を行う際に最大50万円の補助を受けられます(様々な要件あり)。

暮らしの支援

子育て

  • 大江町誕生祝すくすくベビー券

    出生児1人につき10万円分の町内で使用可能な商品券を支給します。

  • 医療費助成

    0歳~高校生相当までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • 保育料支援

    同一世帯から2人以上の児童が認可保育園、幼稚園、その他の施設に入所している場合において、年齢が高い方から数えて2人目以降の児童が町の決定により入所した場合、2人目以降の保育料が半額、3人目以降は無料です。

教育

  • 大江町ふるさと奨学金

    大江町では平成23年度から「ふるさと奨学基金」を設け、高校生・大学生の就学を支援するため、無利子で奨学金を貸与する「大江町ふるさと奨学金」を創設しています。

大石田町

担当:大石田町まちづくり推進課

TEL:0237-35-2111(代)

仕事の支援

就職

  • 資格の取得に助成!

    希望する就労やキャリアアップに必要な「資格」・「免許」等の取得に対し、対象経費の1/2を助成します。
    ※求職者・非正規雇用者の方は上限10万円、正規雇用者の方は上限5万円となります。
    ※対象となる資格・免許は、町が定める国家資格及び国家検定を基本とします。
    ※普通自動車免許、普通自動二輪車免許、大型自動二輪車免許及び原動機付自転車免許は、対象となりません。
    ※公務員や公共的団体に勤務する方は、対象となりません。

就農

  • 新規就農を応援します!

    次世代を担う就農者支援と就農後の定着を図るため、国の制度を活用し、最長5年間、年間最大150万円の給付金を交付します。

その他

  • 6次産業化を支援!

    町の資源や特性を活用し、商品開発による起業や新たな販路開拓など、町内における6次産業化や新たなチャレンジを後押しするため、対象経費の一部(上限10万円)を助成します。
    ※新たな営業許可取得・設備費・販路開拓・デザイン改良・特産品開発等に要する経費を対象とします。

住まいの支援

住宅支援

  • 大石田町定住促進助成金

    大石田町への定住と移住促進を図るため、住宅を新築、又は新築住宅を購入する方へ最大100万円、中古住宅を購入された方へ最大で75万円の助成金を交付します。
    ※建築主の年齢、世帯構成などによる加算要件のほか、助成には条件がありますので、必ず事前にご相談ください。
    ※増築は対象になりません。
    ※住宅の新築・購入:最大100万円(基本助成50万円+建築主加算30万円+子育て世帯加算10万円+町内業者加算10万円)
    ※中古住宅の購入:最大75万円(基本助成35万円+建築主加算30万円+子育て世帯加算10万円)

  • 住宅リフォーム支援事業補助金

    住宅リフォーム支援事業は、県内の業者と契約し、一定の要件を満たした住宅の増改築工事やリフォーム工事、耐震改修工事を行う場合に工事にかかった費用の一部を補助する事業です。
    ※詳しくは、町のホームページをご覧ください。

暮らしの支援

子育て

  • 出産祝い金を支給します!

    町の宝である子供たちを安心して生み育てられる環境づくりを目指し、出産祝金を支給します。
    ※第1子:50,000円、第2子:100,000円、第3子以降:200,000円の祝金を支給します。

  • 医療費を無料化!

    0歳から高校3年生まで全ての子どもの医療費を無料化しています。

  • 保育料の負担軽減!

    所得要件等がありますが、多子世帯の負担軽減を図るため、第2子が半額、第3子以降を無償。ひとり親世帯等についても無償化や半額などの支援があります。

  • 特定不妊治療費への助成

    特定不妊治療(体外受精及び顕微授精、男性不妊治療を含む)を受けているご夫婦に、特定不妊治療費の一部を助成します。

教育

  • 子育て環境が充実!

    子育て支援や生涯学習の拠点となる「子育て世代活動支援センター」・「図書館」・「多目的ホール」などの機能を集約した複合施設『虹のプラザ』が完成しました。

その他

  • 雪対策が充実!

    大石田町は県内でも有数の豪雪地ですが、様々な雪対策が充実しています。
    特に流雪溝は多くの地区に整備されており、雪処理の負担が軽減されます。
    ※流雪溝とは・・・道路の側溝に水が流れており、雪を捨てることができます。

最上エリア

新庄市

担当:新庄市総合政策課

TEL:0233-22-2111(代)

住まいの支援

住宅支援

暮らしの支援

子育て

  • 子育て支援医療

    0歳~中学3年生の自己負担額を助成する医療証を交付(外来・入院問わず全自己負担額を助成)します。

  • 保育料支援

    多子世帯における経済的負担軽減のため、市内に住所を有する第3子以降児童が認可保育所、認可外保育施設に入所している場合、保育料等を免除します。

  • 特定不妊治療費の助成

    山形県の特定不妊治療(男性不妊治療を含む)助成を受けた夫婦に県の助成限度額を超えた金額を1回の治療につき、10万円を限度として助成金を交付します。

金山町

担当:金山町総合政策課 政策推進係

TEL:0233-52-2111(代)

仕事の支援

就職

住まいの支援

住宅支援

暮らしの支援

子育て

ひとり親家庭

教育

最上町

担当:最上町総務課まちづくり推進室

TEL:0233-43-2261

住まいの支援

住宅支援

暮らしの支援

子育て

  • 出生育児応援交付金

    第1子と第2子に5万円、第3子以上16万円(商品券と現金を併せて)贈呈します。
    平成29年度からは上記に加え、町産木材を使って作成した子育て応援玩具「HAGUKUMI」についても贈呈して
    います。

  • 子育て支援医療助成

    中学校3年生までの子どもを対象に、医療保険(健康保険)の自己負担金が助成されます。

  • 保育料支援

    3歳児以上が町内の保育施設を利用する場合は 保育料が0円となっています。

  • 子育て応援玩具『HAGUKUMI』プレゼント!

    最上町では平成29年度より少子化対策及び子育て支援の充実と、木質バイオマスエネルギー推進対策の一環として、やまがた緑環境税を活用し町産木材を使った子育て応援玩具『HAGUKUMI』を出産育児応援交付金に添えてご家族にお贈りしています。

    HAGUKUMIの特徴
    ・町産の木材を使用したパズル型の積木です。16個のピースを組み合わせると杉の絵が現れます。
    ・『下山製材』より間伐材料提供、『ヤハギ企画』がデザインし『北村建具店』が加工。全て町内の業者で制作しています。
    ・『新庄北高最上校地域活動部』がやすりがけや塗装と、ご家族にむけたお祝いのメッセージを記入しています。
    ・町を象徴する森林をイメージしたデザインで、赤ちゃんが遊べるシンプルな作りとなっております。
     やすりがけで角を丸くし、安全性の高い塗料を使用しているので、赤ちゃんが舐めたり噛んだりしても大丈夫!安心して遊ぶことができます。

    子育て応援玩具「HAGUKUMI」

その他

  • 「森が人をつなぐ町」最上町の再生可能エネルギー

    最上町は地域の貴重な資源である再生可能エネルギーの地産地消と循環型社会の実現を目指しています。

    最上町の再生可能エネルギー

舟形町

担当:舟形町まちづくり課

TEL:0233-32-0104

仕事の支援

就職

  • 舟形町・最上地域への就転職活動の交通費を支援します。

    18歳以上35歳未満の者であり、以下に該当する場合は、往復交通費の半額(上限1万円まで)を助成します。詳しくはHPをご覧ください。
    【要件】
    ①舟形町内企業に対して就転職活動をする者
    ②3親等以内の親族が舟形町内に住居を有する者で、通勤1時間圏内の企業に就活をする者

    チラシ

  • 有償インターンシップの実施を支援します。

    有償インターンシップとは、通常のインターンシップとは違い、賃金をもらいながら行うインターンシップです。
     賃金が発生することで、企業からは社員に近い仕事を任せてもらうことができ、より深くその企業を知ることができます。
     有償インターンシップはチラシやHPに記載している企業で実施していますので、ご相談ください。

    チラシ

住まいの支援

住宅支援

  • 住宅支援(購入)

    移住された方が、町内に住宅を新築する際に様々な補助金を交付しています。

暮らしの支援

子育て

  • 子ども養育支援金

    1人当たり10万円を生後6ヵ月以降に交付します。

  • 子育て支援医療

    未就学児と小・中学生までの医療費が無料になる医療証を交付します。また高校生世代(中学卒業後3年間)の医療費を助成します。

  • 小児インフルエンザ予防接種

    事前申請で、生後6ヶ月~13歳未満(1回目2,000円、2回目1,500円)、13歳以上中学3年生まで(1回2,000円)の予防接種料金を助成します。

  • 新生児聴覚検査費用助成事業

    出生後、病院で実施する新生児聴覚検査費用を助成します。県立新庄病院以外の医療機関で受けた場合及び再検査となった場合は償還払いします。

  • 産後ケア事業

    産後1年未満の母親で、育児等に不安を抱え、保健指導を必要とする方に、助産所への通所または自宅訪問により育児支援が1回1時間程度、2回まで受けられ、料金の半額程度の助成が受けられます。

  • 保育料の助成

    0~2歳児は18歳以下の兄弟から数えて2子目は半額、3子目は全額助成します。
    3歳児以上は保育料と副食費が無償です。

ひとり親家庭

その他

  • 一般不妊治療助成

    一般不妊治療およびその為に検査(不妊治療・人口受精)を受けたご夫婦に、費用の本人負担額の合計で上限5万円、年1回通算3回まで助成します。

  • 特定不妊治療助成

    特定不妊治療(対外受精・顕微授精・男性不妊治療)を受けたご夫婦に、1回の治療に要した金額から県の助成金を引いた額で、上限30万円まで助成します。

  • 高齢者肺炎球菌予防接種(任意予防接種)

    事前申請で、70歳以上の方で定期予防接種対象者以外の方(1回4,000円)の予防接種料金を助成します。(定期接種を含め、助成は1人につき、1回のみです。)

真室川町

担当:真室川町企画課

TEL:0233-62-2111(代)

仕事の支援

就農

  • 農業次世代人材投資資金

    詳しくは真室川町役場農林課までお問い合わせください。

その他

  • 空き家空き店舗活用支援事業費補助金

    補助対象者:町内において、空き家・空き店舗を利用して建設業、製造業、情報通信業、卸売・小売業、飲食店、宿泊業、教育・学習支援業、サービス業等を行う方のうち、真室川町空き家空き店舗活用支援事業費補助金交付要綱で定められた要件を満たす方
    補助対象費:施設整備費、設備費、備品購入費、その他経費(全体の1/3を超えない範囲とする)
    補 助 額:上限150万円(補助率:補助対象経費の1/2)

住まいの支援

住宅支援

  • 真室川町住環境快適サポート補助金事業

    【新築・購入】真室川町民、又は転入して町民となる予定の方が住宅を新築・購入するとき、工事費の5%(最大50万円)を補助します。

    【増改築】移住世帯等(※)がリフォーム等工事を行う場合工事費の1/3(上限30万円)を補助します。また、県の補助対象工事に該当しない、屋根の葺き替え、外壁の張替え、屋根・外壁の塗装、水回りの改修についても、工事費の1/3(上限24万円)を補助します(※※)。
     ※移住世帯等=平成28年4月1日以降に「町外」から移住した世帯員を含む世帯、および18歳以下の子がいる世帯、婚姻した日から5年以内の世帯、三世代同居世帯が対象となります。
     ※※上限30万円か上限24万円のいずれかひとつ、1世帯につき年に1回限り申請することができます。たとえば、町独自の補助対象工事を行い、当該工事について補助金を申請される場合、上限30万円の申請をすることはできません。

    ◎詳しくは真室川町役場建設課までお問い合わせください。

    リフォーム補助概要

  • 真室川町子育て応援住宅

    主な入居資格
     ・18歳以下の子を扶養する夫婦世帯又は妊婦がいる夫婦世帯
     ・本町に住所を有している又は町外から本町に転入すること
     ・指定の賃貸保証会社と、賃貸保証契約を締結すること
     ・暴力団関係者でないこと
     ・市町村民税を滞納していないこと
     ・行政区へ加入すること

    敷金
     ・家賃(月40,000円)×2ヵ月分

    入居期限
     ・同居している全ての子が18歳となる年度の末日まで

    申込方法
     ・申込書及び添付書類を真室川町役場建設課まで提出してください。申込書は建設課窓口又は真室川町ホームページから取り寄せできます。

  • 合併浄化槽設置・公共下水道接続支援補助

    生活排水による公共水域(河川等)の水質汚濁の防止と、生活衛生の向上のため、町では合併浄化槽の設置または下水道に接続する方に経済支援を行っています。
    ・下水道区域外に居住する方、又は転入して居住する予定の方が合併浄化槽を新たに設置する場合、工事費のうち浄化槽本体の購入費、設置作業費、配管工事費、既設便槽撤去費について補助(最大114万円)します。
    ・下水道区域に居住する方、又は転入して居住する予定の方が、新築・建て替えによる公共下水道への接続、汲み取りや単独漕・合併浄化槽から切替えて下水道に接続する場合補助(最大50万円)します。

    ※詳しくは真室川町役場建設課までお問い合わせください。

  • 太陽光発電装置設置事業費補助金

    真室川町では、地球温暖化の防止を推進することを目的とし、太陽光発電装置の設置へ補助を行っています。

    【対象】
    真室川町内で自ら居住し、若しくは居住する予定である町内の専用住宅又はこれらの住宅に附属する車庫、物置等及び事業所等へ新規に対象装置を設置する方

    【補助金額】
    設置に要する経費の10分の1(上限20万円)

  • ペレットストーブ等利用拡大支援事業費補助金

    地球温暖化対策、および森林の多面的機能の向上、木材関連事業の活性化を目的に、薪ストーブ、ペレットストーブを購入する方に経済支援を行っています。

    【対象者】
    ○町内に住所を有し、かつ、居住していること
    ○購入及び設置した薪ストーブ等を適正に維持管理できること
    ○町税及び使用料等の滞納がないこと
    ○薪ストーブ等をその者の住居及び事業所並びにその者の借用する住居等に設置すること
    ※「薪ストーブ等」は、薪等を燃料とするストーブ及びボイラーを指します。

    【対象経費】
    ○薪ストーブ等の購入及び設置費用
    ○補助の対象となる薪ストーブ等の設置台数は、1世帯あたり1基が上限です。

    【補助金額】
    ○薪ストーブ=対象経費の3分の1(上限10万円)
    ○ボイラー=対象経費の10分の1(上限20万円)

その他

  • 結婚新生活支援事業

    年度内に婚姻届を提出し、町内に住民票がある世帯で、夫婦または夫婦のいずれかが転居届または転入届を提出している場合に、下記の費用を対象に助成されます(上限30万円)
    ○新規の住宅取得費用
    ○新規の住宅賃借費用(賃料、敷金、礼金、共益費、仲介手数料等)
    〇結婚に伴う引越し費用(業者を使用した場合に限ります)
    ※所得条件等がございます。詳しくは企画課企画調整係までお問合せください。

    真室川町結婚新生活支援事業ちらし

暮らしの支援

子育て

  • 子育て支援医療給付

    高校生相当年齢以下のお子様は、医療費が助成されます。

  • 保育料支援

    真室川町では、第1子・第2子は2分の1、第3子以降は全額を減免しています。
    国の幼児教育・保育の無償化ではカバーしていない、0歳から2歳までの子どもも対象となります。
    また、収入に関係なく3歳から5歳児(年少~年長児)の全ての子どもの副食費(おかず・おやつ等)を無償化しています(国の制度では、同時入所の第3子以降を除く年収360万円以上の世帯に属するお子さんの副食費は保護者負担となっています)。
    ※詳細な基準額等は、真室川町教育委員会教育課へご相談ください。

  • 子育て支援センター事業

    保育所やこども園に入所していないお子さんや、すでに入所しているお子さんまで、おうちの方と一緒に利用することができます。
    自由に遊べる「親子の広場」のほか、年間を通して、いろいろな広場がありますので、お子さんの月齢に合わせて遊びに来てください。(里帰り中の方も利用できます)

    子育て支援センター事業案内 R3

  • 児童福祉サービス事業(児童手当制度等)

    【児童手当】
    ○対象者=中学校卒業までの児童を養育している方
    ○内容=対象児童1人あたり以下の手当を支給します
      3歳児未満       月額 15,000円
      3歳児以上小学校終了前 月額 10,000円(第3子以降は15,000円)
      中学生         月額 10,000円

    【その他の支援制度】
    ○児童扶養手当制度(ひとり親家庭で18歳未満の児童を養育している方)
    ○特別児童扶養手当制度(精神又は身体に障がいのある20歳未満の児童を養育している方)
    ○特別支援児童養育手当制度(特別支援学級または特別支援学校に在籍し、障がいを事由とする他の手当を受給していない児童で、世帯員全員の町民税所得割の合算額が10万円未満の方)
    ○未熟児医療(身体の発育が未熟なまま出生した乳児に対し医療給付を行います)
    ※詳しくは町HPをご覧ください

  • 家庭保育支援給付金

    ○対象者=満1歳に満たない乳児を家庭で保育している保護者等
    ○給付額=対象乳児1人あたり 月額30,000円

ひとり親家庭

教育

  • 公営塾(梅の里チャレンジ塾)の運営

    小学5年生から中学3年生までの英語検定2~5級の受験希望者を対象に、週に1回、夜間に学習指導を提供しています。
    *受講料無料 ※テキスト代実費分(1,500円程度)のみ負担
    *英語検定の受験料を助成します

    詳しくは、町教育課までお問合せください。

  • 副教材無償化

    小学生と中学生を対象に、学校で使用する副教材(ドリル、テキスト、副読本、図工や家庭科の実習用教材など)を無償化しています。

    詳しくは、町教育課までお問合せください。

  • おいしいふるさと給食事業

    地元の食材や料理への理解を深めるため、また給食の質を高めるために、普段の給食について1食あたり25円を町で負担しています。
    また、年に3回は、特に食育推進の観点から1食あたり更に300円を町で負担し、町産食材を使った給食を提供しています。

    詳しくは、町教育課までお問合せください。

その他

  • 不妊治療費助成事業

    【特定不妊治療】
    ○対 象=体外受精または顕微鏡授精の治療をして、山形県特定不妊治療費助成を受けている方
    ○助成額=1回の治療に要した費用から、山形県の助成金15万円(※初回のみ30万円)を引いた額で、上限20万円まで助成
    ○回 数=初回40歳未満の方は通算6回まで、初回43歳未満の方は通算3回まで
    ○手続き=県の助成決定を受けた月の翌々月の末日までに福祉課への申請が必要です

    【一般不妊治療】
    ○内 容=タイミング療法、薬物療法、手術療法、人工授精を受けた方に助成されます
    ○助成額=連続する2年間を上限として治療にかかった費用のうち年度ごとに上限7万円まで助成(回数制限無し)
    ○手続き=治療が終了した日の翌々月の末日までに福祉課への申請が必要です

  • Uターン定住促進奨学金返還支援補助金

    真室川町では、真室川町にUターンされた方の奨学金返還を支援します。

    対象者:下記の要件すべてに該当する方が対象者となります。
    ・真室川町の出身者で、大学等(大学、大学院、短大、高等専門学校第4学年以上、専修学校の専門課程)を卒業し、平成30年3月1日から令和4年2月28日まで町内に住所登録し、かつ居住実態のある方
    ・就業されている方(パート、アルバイトを除く。)
    ・申請時点での年齢が35歳未満の方
    ・奨学金を遅滞なく返還中の方
    ・町税等を滞納していない方
    ・暴力団員等でない方
    ・公務員でない方

    補助金額:令和3年3月1日から令和4年2月28日までの間に返還した(返還見込み額を含む)奨学金額、または、156,000円のいずれか低い額
     ※ただし、繰上償還額及び他の返還免除制度により減額された金額は返還額から除きます。

    詳しくは真室川町役場企画課までお問い合わせください。

大蔵村

担当:大蔵村総務課

TEL:0233-75-2111(代)

仕事の支援

就農

  • 農業次世代人材投資事業

    新規就農される方(50歳未満)に農業を始めてから経営が安定するまで最長5年間、年間最大150万円を支給します。(就農1年目は50万円加算されます。)

住まいの支援

住宅支援

  • 大蔵村子育て支援住宅「どんぐり」

    小学生までのお子さんがいる世帯、または出産予定の世帯が入居できます。(ただし、子どもが小学校卒業までの期限付きとなります。)
    使用料は子どもの人数により30,000円~40,000円。
    メゾネットタイプの集合住宅。3LDKで2台分の駐車場付きです。

  • 大蔵村住宅リフォーム総合支援事業費補助金

    本村に住所を有しない者又は、本村に住所を有して1年を経過しない者が、自ら居住するために本村にある住宅を購入しリフォームする場合、補助金額に50万円を上乗せします。
    新築については県内業者が施工する場合50万円を補助します。

暮らしの支援

子育て

  • 誕生祝金

    子どもの誕生をお祝いし、第1子~第3子には10万円、第4子以降には30万円を支給します。

  • 子育て支援医療制度

    0歳児~18歳まで健康保険適用医療費の自己負担額が無料になります。

教育

  • 村営学習塾「未来塾」

    小学校5・6年生、中学生を対象に村営の学習塾を開催しています。教科は、小学生は算数、中学生は数学です。

鮭川村

担当:鮭川村むらづくり推進課

TEL:0233-55-2111(代)

住まいの支援

物件探し

  • 入居者募集!子育て世帯を応援します!

    鮭川村は現在、山形県、山形県住まいまちづくり公社、東北芸術工科大学との4者協定により、佐渡地区にある空き家1棟を改修(リフォーム)する工事を行っています。新年度に向け、鮭川村で暮らしたい入居者を募集します。募集期間は令和3年3月10日(水)~4月9日(金)で、書類による審査及び面接を経て入居者を決定します。
    詳細は村ホームページへ。

    入居者募集チラシ

住宅支援

  • 住宅リフォーム総合支援事業費補助金

    村内に居住する方、もしくは村内に移住予定の方に対して、住宅のリフォームや耐震改修工事の費用を補助。三世代同居や移住等の場合には支援を拡充。空き家活用、村内業者との契約、生活排水設備の新設にはさらに嵩上げ(最大90万円)

  • 鮭川村浄化槽設置整備事業費補助金

    農業集落排水区域外の村民で、処理能力10人以下の合併浄化槽を設置しようとする方に、補助します。

    補助概要
     5人槽:最大621,000円
     7人槽:最大779,000円
    10人槽:最大951,000円

暮らしの支援

子育て

  • 出産祝金

    第1子は10万円、第2子は20万円、第3子以降は30万円を支給します。

  • 子育て支援医療助成

    0歳児~高校生世代までを対象に医療費自己負担額の全額を助成しています。

  • 保育料支援

    第3子以降(同時入所に係わらず)の保育料が無料です。
    第2子は同時入所の場合に半額減額です。

  • 児童手当

    中学校修了前までの児童を養育する保護者に対して、月額3歳未満1万5千円、3歳以上小学生1万円(第3子以降1万5千円)、中学生1万円を支給します。※所得制限あり

  • 特別児童扶養手当

    障害のある20歳未満の児童を養育している保護者に対して支給、特別月額52,500円(1級)、34,970円(2級)を支給します。※所得制限あり
    支給時期:4月・8月・11月の年3回

  • 小児インフルエンザ予防接種

    村内に居住する方で、予防接種料金を助成します。生後6か月から13歳未満2回接種(1回目3,000円、2回目2,000円)、13歳以上中学3年まで1回接種(1回2,500円)

  • おたふくかぜ予防接種

    村内に居住する方で、1歳から保育所年長児相当の子どもに対し、各予防接種1回につき4,000円の助成

  • 新生児聴覚検査費用助成事業

    赤ちゃんが生まれたら医療機関にて任意で「新生児聴覚検査」という耳の聞こえの検査を行っています。村では、検査にかかる費用の一部を助成しています。
    ※新生児聴覚検査とは、お子さんが生まれてからおおむね生後3日以内に実施する検査です。
    ○対象者
    出生時において鮭川村に住所を有する妊婦
    ○実施場所
    分娩医療機関
    ○助成額
    お子さん一人につき7,290円を上限に助成

ひとり親家庭

  • 児童扶養手当

    1人親家庭で18歳以下の児童(障がいのある子は20歳の誕生日まで)を養育している人に月額最大43,160円を支給。(第2子は10,190円、第3子以降は6,110円ずつ加算)※所得制限あり
    奇数月に2か月分がまとめて支給されます。

教育

  • 入学祝金

    小学校等入学時に1人3万円を支給
    中学校等入学時に1人5万円を支給

  • 学校給食費完全無償化

    平成29年度より、子育て支援の一環として、児童・生徒の学校給食費を無償化しています。無償化の対象となるのは、鮭川小・鮭川中学校に通う児童・生徒です。
    (一人当たりの年間給食費:小学生54,000円、中学生63,000円)
    保護者の方々の教育に係る費用の負担を軽減し、子育て支援の向上・教育環境の充実を目的としています。
    本村における学校給食は、自校給食を実施しており、きのこ給食など地産地消についても積極的に推進しています。今後も本村の特色を活かし、児童・生徒に対し、安心で安全な温かい給食を提供しています。

  • 教育振興修学資金貸付(奨学金制度)

    私立高校や専門学校、大学等の修学に必要な費用を貸付する制度です。
    〇4年制大学、6年制大学(医学部、薬学部等)
     貸付金額:年額60万以内(月額5万以内)
     貸付利子:無利子
     償還期間:10年以内(据え置き6ヶ月)
    〇短期大学、専門学校等
     貸付金額:年額60万以内(月額5万以内)
     貸付利子:無利子
     償還期間:5年以内(据え置き6ヶ月)
    〇高等学校(私立のみ)
     貸付金額:年額24万以内(月額2万以内)
     貸付利子:無利子
     償還期間:5年以内(据え置き6ヶ月)

その他

  • 特定不妊治療費助成

    村内に居住する方で、妊娠を希望する夫婦に対し、不妊治療の費用を助成。特定不妊治療費助成(体外受精・顕微授精)1回10万円を上限に年3回まで助成。

  • 妊婦健診助成事業

    妊婦健診等の費用の一部を助成する事業。妊婦健診は14回分、子宮頸がん検診やクラミジア検査、HTLV-1検査、早産予防のための超音波検査などに助成。

  • 脳ドック受診費用助成

    40歳以上で、脳ドック受診にかかる費用の一部を助成します。(上限20,000円)

  • 高齢者インフルエンザ予防接種

    インフルエンザによる重症化予防のため、65歳以上の高齢者の予防接種料金を助成します。助成額4,000円

  • 高齢者肺炎球菌予防接種事業

    予防接種法に基づく対象者に対し、4,000円の助成

  • 県外から鮭川村に移住された世帯への「米、味噌及び醤油」の提供

    山形県、市町村、JA全農山形や山形県醤油味噌工業協同組合が連携し、県外から鮭川村へ移住された世帯に対し、米どころ山形の県産米や味噌・醤油を提供します。

戸沢村

担当:戸沢村総務課

TEL:0233-72-2111(代)

暮らしの支援

子育て

  • 出産祝金

    お子様が誕生した際に、第1子に3万円、第2子に7万円、第3子以降に10万円を支給します。

  • 医療費助成

    中学生までの医療費が無料です。

  • 保育料支援

    兄弟で同時入所の場合2人目は半額、18歳以下の子どもが3人以上いる世帯のうち、第3子以降の子どもの保育料は無料となります。

置賜エリア

米沢市

担当:米沢市総合政策課 地域振興担当

TEL:0238-22-5111(代)

仕事の支援

就職

  • やまがた就職企業ナビ 米沢

    米沢地域で就職を希望する学生、社会人を応援するポータルサイトです。学生、一般向けの求人情報や、130社以上の企業情報が掲載されています。また、就転職活動中に受けられる支援情報も掲載されています。

住まいの支援

住宅支援

  • 米沢市空き家・空き地利活用支援事業補助金

    1 家財片付け等支援事業
      空き家を利活用するために行う片付けや清掃に対する補助金です。

    2 隣接地取得支援事業
      隣接地を取得し、空き家を利活用または除却するものに対する補助金です。

    3 空き家改修支援事業
      空き家の改修に対する補助金です。

    4 近隣住民空き家除却支援事業
      特定空き家等を除却し、跡地を地域利用するものに対する補助金です。

    ※詳しくはホームページをご覧ください。

暮らしの支援

子育て

  • 子育て支援医療

    0歳から高校生等までの医療費が無料です。

  • 保育料支援

    市独自に小学校6年生までから数えて第3子以降のお子さんは無料としています。

長井市

担当:長井市地域づくり推進課

TEL:0238-87-0817

仕事の支援

就職

就農

住まいの支援

物件探し

住宅支援

暮らしの支援

子育て

  • 子育て支援医療制度

    0歳児~中学3年生までの医療費が無料です。

  • 多子世帯の保育料等負担軽減事業

    同じ世帯に就学前の児童が2人以上いる、且つそれら児童が2人以上保育施設等に入っている世帯の方に対して保育料の負担軽減事業を行っています。(児童センター使用料が第2子半額、第3子以降全額免除など)

南陽市

担当:南陽市みらい戦略課

TEL:0238-40-3211(代)

仕事の支援

就職

  • 求人情報・内職情報

    ハローワーク米沢の求人情報と県立山形職業能力開発専門校の内職情報です。
    この情報は市役所正面玄関ロビー、商工観光課の窓口、えくぼプラザ、赤湯公民館、ワトワセンターにも配置しております。

就農

住まいの支援

住宅支援

暮らしの支援

子育て

教育

  • 小中学校、幼稚園、認定こども園一覧

  • 育英事業奨学資金貸付

    優良な学生生徒であって、経済的な理由で就学困難な方に学費を貸与し、有用な人材を育成することが目的。
    毎年2月に募集を行います。
    貸与限度:高等学校入学一時金100,000円以内、月額10,000円以内
         大学校入学一時金300,000円以内、月額20,000円以内
    詳しくはHPを参照してください。

  • 就学前ことばの教室

    ことばが遅れている、発音や話し方がはっきりしない、ことばのトレーニングを受けたい、小学校就学に向けて困っていることがあるなどの相談があるときはお気軽にご相談ください。

その他

高畠町

担当:高畠町企画財政課

TEL:0238-52-1112

仕事の支援

その他

  • 高畠町新事業活動推進サポート補助事業(起業支援)

    本町に住所を有する中小企業者、農業法人または農業者で組織する団体等に対し、新ビジネスモデルを生み出すために必要な初動期の経費や、事業継続計画(BCP)を策定するために必要な経費を支援します。(上限30万円)

住まいの支援

住宅支援

  • 若者定住促進事業助成金(購入)

    高畠町に定住する目的で住宅を取得する若者家族世帯に助成します。(町外から移住する方と、東日本大震災による原発事故のため避難をしている方には、住宅取得費の10%で最大50万円)

暮らしの支援

子育て

  • 子育て支援医療給付制度

    18歳までの医療費の自己負担分が無料となります。

  • たかはた子育てガイド

    高畠町の子育て支援情報を掲載しているガイドブックです。

  • 屋内遊戯場「もっくる」

    町産木材をふんだんに使用し、季節や天候を気にすることなく遊ぶことができる木育施設です。施設内には子育て支援センターが併設されています。
    小学生までのお子さんとその保護者は無料で利用できます。

その他

  • 高畠町デマンド交通

    町内であればどこへでも一律500円で移動できる乗合タクシーです。
    土日祝日も運行し(年末年始を除く)、町外にお住いの方でも利用できます。
    ※ご利用には事前の利用者登録と予約が必要です。

川西町

担当:川西町まちづくり課

TEL:0238-42-6668

住まいの支援

住宅支援

  • 住宅建設支援事業

    住宅等の新築、リフォーム等の工事に対し補助金を交付します。
     工事契約締結前の交付申請が必要です。

  • 三世代同居住宅支援事業

    定住の意志を持って町内に住宅を取得する三世代世帯に対して補助金を交付します。
     契約締結前の交付申請が必要です。

  • 現地案内

    担当職員等が案内します。

暮らしの支援

子育て

  • 子育て支援医療

    高校3年生までの医療費(保険診療の自己負担分)の助成をします。

  • 保育料支援

    保育施設を利用するお子さんの人数により保育料を軽減します。

小国町

担当:小国町総合政策課

TEL:0238-62-2264

仕事の支援

就職

  • 小国町内の求人情報(ハローワーク情報)

    ハローワークへ登録された求人のうち小国町をおもな就業場所としている求人情報を掲載しています。内容は随時更新していますが、既に雇用が確定している場合もありますのでご了承ください。求人の詳細については、求人番号にてハローワーク長井へ確認ください。

  • 小国町で起業・創業する方を支援します

    起業セミナーを開催するほか、起業支援の助成金を交付します。
    【助成金】
    補助対象経費の3分の2(上限20万円)
    ※ 女性(法人の場合は代表者が女性)が起業する場合:補助対象経費の3分の2(上限30万円)
    詳しくはホームページ等をご覧ください。

就農

  • 農業の担い手育成を支援します

    新規就農を目指す方に交付金(創農チャレンジ交付金)を交付します。
    1人あたりの上限額は1年間120万円です。(最長2年間)
    詳しくは産業振興課までお問合せください。
    0238-62-2408

その他

  • 就業・就農のため移住してきた方を支援します

    本町への定住を促進し、本町の人口減少の抑制と地域企業等の人材等を確保するため、本町に就業を目的として移住した場合に50,000円の支援金を交付します。
    上記の条件に加え、18歳未満の世帯員がいる世帯には100,000円の支援金を交付します。
    上記の条件に加え、小国高校に入学・編入したお子様がいる世帯には200,000円の支援金を交付します。

住まいの支援

その他

  • 小国町お試し滞在補助金

    移住やUターンを目的として、小国で住居や仕事を探す等の活動を行うかたに、交通費や宿泊費の一部(上限24,000円/世帯)を助成します。

暮らしの支援

子育て

  • 出産支援金を支給します

    母子健康手帳の交付を受けてから30日以内の妊婦のかた一人に対して5万円(祝金2万円と白い森共通商品券3万円分)を支給します。

  • 0~18才以下の医療費はかかりません

    0歳児から高校生世代(18歳の誕生日後の最初の3月31日まで)までの医療費(保険適用外を除く)を助成します。

  • 保育料を支援します

    第2子半額、第3子以降が無料等、保育料の負担軽減を行っています(条件あり)。

  • 不妊治療費を助成します

    指定医療機関において特定不妊治療(体外受精及び顕微授精)を受けたご夫婦に治療費の一部を助成します。

  • 病後時保育始めました

    病気の回復期にあり、集団または家庭での保育が困難なお子さまを健康管理センター内の専用保育室で、看護師と保育士が連携してお預かりする施設です。
    詳しくはホームページをごらん頂き、事前登録をお願いします。

ひとり親家庭

  • 0~18歳以下のお子様は医療費がかかりません

    ひとり親家庭等の医療費を全額助成する制度です。受診する医療機関等の窓口にひとり親家庭等医療証と健康保険証を提示することにより助成が受けられます。ただし、医療証が使用できるのは、山形県内の医療機関等のみです。

白鷹町

担当:白鷹町商工観光課

TEL:0238-85-6126

仕事の支援

就農

  • 白鷹町新規就農者育成支援事業

    町内で新規就農又は町内の農家等で雇用・研修する方の賃貸住宅や、一戸建て住宅の取得に対して支援します。また、農業経営を支援するため、機械購入費及び施設整備費等に対して支援します。

    ●事業内容
    ①賃貸住宅の賃借料に対し、年間賃借料の2分の1又は、36万円のいずれか低い額を助成
    ②一戸建て住宅の購入費に対し、購入費の2分の1又は80万円のいずれか低い額を助成
    ③機械購入費及び施設整備費に対し、購入費及び整備費の2分の1又は50万のいずれか低い額を助成

    ●対象者
    ①、②のメニュー
     本籍及び前住所が町外で、居住開始から3年未満である者。農業経営計画を有する者。
    ③のメニュー
     本籍及び前住所が町外で、本町において青年等就農計画の認定を受けた者。

その他

  • 白鷹町創業支援事業

    本町で企業を予定している方、事業の多角化を計画している事業所に対し費用の一部を助成します。
    ※事業の詳細、補助対象経費、補助率等は交付要綱を参照ください。

    ◆補助対象事業
     ①事業所開設・事業多角化支援事業
     ②スキルアップ支援事業

    ◆対象者及び対象要件
     白鷹町に居住し、白鷹町内で事業を営んでいる個人又は、白鷹町内に本社所在地及び事業所を有する法人であり、次の要件を満たすもの。
     ①白鷹町で企業又は事業の多角化をする者
     ②概ね5年以上の継続が見込まれる事業であること
     ③起業又は多角化をする者の年齢が満20歳以上であること
     ④スキルアップ支援事業にあっては、起業又は多角化をする者の年齢が満20歳以
      上満40歳未満であること

住まいの支援

住宅支援

  • すまいる住まい!若者定住サポート事業(購入)

    定住の意思を持ち、住宅の新築や新築建売住宅の購入を行う際に、町外から転入される移住世帯へ100万円を補助します。(世帯主が50歳未満で世帯員全員が町内に転入する場合)
    ※下記の「すまいる!四季の郷駅」定住促進プロジェクト」と併用可能です。

  • すまいる!四季の郷定住促進プロジェクト(購入)

    町が販売する土地を購入した移住者に対する補助。
    ※「すまいる住まい!若者定住サポート事業」と併用可能です。
    ◇県外に住所を有する方…100万円
    ◇白鷹町以外の県内の市町村に住所を有する方…70万円

  • 新規就農者育成支援事業(賃貸・購入)

    町外から白鷹町に移住して就農される方に対し、賃貸住宅の家賃を助成します(賃貸住宅の年間賃借料の2分の1または36万円のいずれか低い額)。
    さらに、一戸建てを購入される場合は購入費を助成します(購入費の2分の1または80万円のいずれか低い額)。

  • 白鷹町空き家利活用支援交付金

    ◇支援の対象
    ①白鷹町空き家対策ネットワーク協議会が行う空き家バンクに
    登録された空き家を売買または賃貸し、本町に移住されたかた
    ②申請時点で白鷹町に住所を有しているかた
    ③当該空き家に5年以上定住の意思のあるかた

    ◇支援内容
     売買成約 基本額 50万円
          子育て加算(1~2人まで)10万円
          子育て加算(3人目以降)1人増すごとに5万円

     賃貸成約 基本額 5万円

暮らしの支援

子育て

  • しらたか元気っ子事業・子育て支援医療制度

    子育て世代の方が安心して子どもを産み育てられるために、白鷹町では0歳児から高校生年齢のかたを対象に医療費の自己負担分を助成する事業を行っております。

  • 保育料支援

    ◇幼児教育・保育の無償化
    3歳から5歳までの全てのお子さん、及び、0歳から2歳までの住民税非課税世帯のお子さんの利用料が無償となります。

    ◇多子世帯子育て応援事業
    白鷹町では、高校3年生以下のお子さんが3人以上いる家庭の第3子以降の保育料と副食費を無償化しています。
    また、同一世帯から2人以上の児童が入所した場合、第2子は半額です。

  • ニコニコマタニティライフ応援事業

    出産及び妊婦健康診査の際に安心して通院し、出産に臨めるよう妊婦さんに3万円支給いたします。

ひとり親家庭

  • ひとり親家庭等医療制度

    ひとり親家庭等の方に対し医療証を交付し、医療機関にかかる際の医療費の自己負担分を町と県が助成する制度です。

    【対象者】
    次のいずれかに該当し、前年の所得に所得税が課税されていないかた及び他の者に扶養されていないかたが対象となります。
     ・配偶者のいないかたで18歳以下の児童を扶養しているかたとその児童
     ・配偶者が重度の心身障害により長期にわたって労働能力を失っているかたで18歳以下の児童を扶養しているかたとその児童
     ・父母のいない18歳以下の児童(前年の所得について所得税が課税されている者に扶養されているかたを除きます。)
     ・DV保護命令を受けたかたとそのかたに扶養されている18歳以下の児童

    【助成方法】
      「ひとり親家庭等医療証」の交付を受け、保険証と一緒に県内の医療機関に提示することで医療費の自己負担分(保険適用分)の助成を受けることができます。

教育

  • 就学援助制度

    町では小・中学校に在学(就学)するお子さんの学用品費や給食費など、就学費用の一部を援助する制度を設けています。

    ▼対象者 経済的理由で就学が困難と認められる児童生徒
    ▼援助内容 学用品費・給食費ほか
    ▼提出書類 家族全員の給与等の所得のほか、児童手当、児童扶養手当、年金等を受給されている場合は金額がわかる書類のコピーを添付してください。
    ▼提出期限 毎年1月31日(年度途中の場合は随時受付)※毎年1月中旬~1月末までが申請期間です。  
    ▼提出先 通学している(予定の)小・中学校

    *提出書類を審査して決定します。(地区の民生児童委員のご意見もいただきます。)
    *申請するとすべて該当するものではありません。生活保護の認定に準じて判定されます。

その他

  • しらたか若者移住定住支援交付金

    ◇支援の対象
    ① 申請時に夫婦のどちらか一方が45歳未満の夫婦又は、45歳未満の者と子が中学生以下の者が1人以上(出産予定も含む)いる世帯
    ② 令和2年3月1日から令和3年2月29日までの期間に町外から転入した方で、本交付金申請時に白鷹町の住所を有する方。
      ただし、町から転出後1年に満たない間に再転入した方は対象となりません。
    ③ 世帯主が会社等の転勤による異動でない世帯
    ④ 世帯主が進学による異動でない世帯
    ⑤ 5年以上定住の意思のある世帯

    ◇支援の内容
    基本額 10万円
    子育て加算(1~2人まで) 10万円
    子育て加算(3人目以降) 1人増すごとに5万円ずつ加算

飯豊町

担当:飯豊町企画課 総合政策室

TEL:0238-72-2111(代)

仕事の支援

就農

  • 家賃支援事業補助金

    町外からの新規就農(参入)者または農業次世代人材投資事業(準備型)を活用した研修生を対象とし、賃貸借住宅家賃の年間自己負担額の1/2の額または240,000円のいずれか低い額を上限として補助金を交付します(3年以内)。

  • 農機具等整備支援事業補助金

    青年等就農計画の認定を受けた新規就農者を対象とし、農業用機械・設備の1/3または10万円のいずれか低い額を上限として補助金を交付します(青年等就農計画の認定期間内で3回まで)。

  • Iターン就農者農機具等整備支援事業補助金

    町外からのIターンで就農した者で、10年以上専業で農業経営を続けている者を対象とし、農業用機械・設備の1/3または10万円のいずれか低い額を上限として補助金を交付します(10年間で1回)。

  • 土地改良費補助金

    青年等就農計画の認定を受けた新規就農者を対象とし、農地を良好にすために行う工事等の費用の1/3または10万円のいずれか低い額を上限として補助金を交付します(青年等就農計画の認定期間内で3回まで)。

  • 新規就農者組織支援事業補助金

    青年等就農計画の認定を受けた新規就農者が所属する組織を対象とし、農業研修等に必要な経費の1/2または82,000円のいずれか低い額を上限として補助金を交付します。

  • 園芸ハウス新設支援事業補助金

    青年等就農計画の認定を受けた新規就農者を対象とし、園芸ハウス取得費の1%以内で補助金を交付します。

住まいの支援

物件探し

  • 空き家情報

    中津川地区公民館内「いいもんだ中津川移住者相談窓口」及び同ホームページで空き家を含む移住情報提供や移住相談を実施しています。

  • 空き家バンク

    町内にある空き家の中で、所有者より売却・賃貸の申し出があった物件を紹介しています。

住宅支援

  • 住宅取得奨励

    定住する意思を有し、居住の用に供することを目的として住宅を新築又は購入した場合、1世帯につき1回に限り300,000円を交付します。
    【加算】
    ・Ⅰターン者・Uターン者・新規就農林業者 +300,000円
    ・町内建築業者施工 +300,000円
    ・3世代同居・新婚世帯・子育て世帯 +100,000円
    ・飯豊型エコハウス +300,000円
    ・空き家購入 +100,000円

  • 賃貸住宅居住奨励

    町内に定住する意思を有する子育て世帯、新婚世帯又は町内に勤務する40歳以下の就業者が居住の用に供することを目的として、新規に賃貸借契約を締結し町内の賃貸住宅に入居した場合、1か月につき10,000円または賃貸料のどちらか金額の低い方を最大24か月交付します。(勤務先からの住宅手当等は差し引き、町内賃貸住宅からの転居は適用外等諸条件あり)

暮らしの支援

子育て

  • すこやか出産祝

    町内にお住まいの方が出産した場合、祝金50,000円および祝品(商品券50,000円分)を贈呈します。

  • 子育て支援医療

    18歳未満の医療費は全て無料です(所得制限なし、自己負担分全額助成)。入院時の食事負担金も給付します。

  • 保育料支援

    入園児が、同一世帯の18歳までの子から数えて第3子以降の場合、保育料を無料化。保育園への複数人の同時入所の場合、2人目を1/3の額としています。平成28年度から年収360万円未満の世帯は、第2子を半額、第3子以降保育料を無料化し、年収360万円未満のひとり親世帯等については第1子を半額、第2子以降保育料を無料化しています。幼稚園・認定こども園(1号認定)・児童センター保育料も同等です。

教育

  • 町営学習教室「いいで希望塾」

    中学生の補充的な学習や発展的な学習機会を設け、学習習慣を身につけることをめざし、町営学習教室を開設しています。

  • めざみっ子入学祝

    町内在住の方が小学校及び中学校へ入学する際、および中学校を卒業する際、それぞれ祝品(商品券10,000円分)を贈呈します。

その他

  • ときめき結婚祝

    町内在住の方が結婚した場合、一組につき祝品(商品券30,000円分)を贈呈します。

庄内エリア

鶴岡市

担当:鶴岡市企画部地域振興課

TEL:0235-25-2111(代)

仕事の支援

就職

  • 鶴岡ワークサポートルーム

    鶴岡ワークサポートルームでは、鶴岡市在住の満35歳以下の若年者及び鶴岡市へのUIターン希望者(年齢不問)と鶴岡市内事業所とのマッチングを行っています。就職支援員が就職に関する相談をお受けして、求人事業所への紹介などを行っています。
    鶴岡市泉町8-57(勤労者会館内)
    TEL .(0235)25-2215  FAX .(0235)25-2444

    鶴岡ワークサポートルームご案内

  • 鶴岡地区雇用対策協議会

    Uターン希望者向けに、市内企業とのマッチング及び情報提供を行っています。
    〒997-8585 山形県鶴岡市馬場町8-13 鶴岡商工会議所内
    TEL.(0235)24-7711 FAX.(0235)24-6171

  • つるおか仕事ナビ

    鶴岡市の企業情報や求人情報、インターンシップ受入状況等を閲覧できるほか、登録者に対して定期的にUIターン就職に役立つ情報をメルマガで配信します。
    〒997-8585 山形県鶴岡市馬場町8-13 鶴岡商工会議所内
    TEL.(0235)24-7711 FAX.(0235)24-6171

  • 公益財団法人 庄内地域産業振興センター

    これから独立・開業しようと考えている方や、起業して間もない経営者をバックアップするため、起業家育成施設の運営、起業家応援セミナーの開催、開業準備の基礎知識から創業後の経営指導まで行うワンストップ相談窓口を設置しています。
    〒997-0015 山形県鶴岡市末広町3-1
    TEL.(0235)23-2200 FAX.(0235)23-3615

  • UIターン促進セミナー・説明会の開催

    鶴岡市では、市内企業が多数参加するセミナーや説明会を市外の都市(東京都、仙台市など)で開催し、UIターン希望者が直接企業の情報を得られる機会を提供しています。
    鶴岡市商工課
    TEL . (0235)25-2111 (内線563、565)
    FAX . (0235)25-7111

  • 鶴岡ナリワイプロジェクト

    好きなこと・得意なこと・役立つことで小さく起業する(=ナリワイ)新しいビジネスモデルづくりを支援しています。
    TEL. 070-1147-4880(平日 10:00~17:00)
    E-mail. nariwaikoubou@gmail.com

就農

  • 農業をはじめる

    農業をはじめるにあたっては、情報収集や就農相談、農業体験等を通じて自身がやりたい農業を具体的にイメージし、研修等を通して技術やノウハウを身につ け、就農に向けた準備を行うことが重要です。鶴岡市では、県や農協等の関係機関と連携し、相談や研修をはじめ、住居・農地・技術・指導者など農業経営に必要な基盤の確保を支援します。
    鶴岡市役所農政課
    TEL. (0235)-25-2111
    E-mail. nousei@city.tsuruoka.yamagata.jp

  • 農業経営者育成学校2021年第2期生募集

    地域外から積極的に就農希望者を受入れるため、第2期生を募集します。
    今後、詳細な内容を発信していきますので、事前登録をお願いします。

その他

住まいの支援

物件探し

住宅支援

  • お試住宅アパートタイプ

    県外在住の移住希望者(転勤、鶴岡市在住者との結婚、進学を除く)を希望する移住者向けの住宅支援制度です。
    市営住宅の一部を最長1年間お手軽な家賃でお貸しします。生活に最低必要な家電が備え付けられていますので、少ない出費で鶴岡での生活をお試できます。

  • 住宅リフォーム支援事業補助金(購入)

    市内にある自己居住用住宅のリフォーム工事又は耐震改修等の工事を市内業者を利用して行う場合、その経費の一部を助成します。移住世帯の場合や空き家を取得した場合は上乗せ助成しています。

  • 若者世帯新築支援事業補助金(購入)

    若者世帯が住宅を新築する場合、その経費の一部を助成します。また、「移住世帯」かつ「婚姻世帯」または「子育て世帯」のいずれかに該当する場合は加算して助成しています。

  • UIターン就農者支援事業補助金(賃貸)

    住宅家賃支援事業:賃貸住宅等の家賃月額の2分の1又は2万円のいずれか低い額に入居月数を乗じて得た額を助成します。

  • 県外から鶴岡市へ移住された方の家賃を補助します

    移住相談窓口等を利用し、県外から移住して賃貸住宅に入居した場合、家賃の一部(上限1万円/月)を最大24か月補助します。ふるさとやまがた移住・定住推進センターの補助金と合わせると、2万円/月となります。

    チラシ

暮らしの支援

子育て

  • 子育て支援医療

    中学校3年生までのお子様の医療費について、保険診療の自己負担分全額を助成します。

  • 保育料支援

    年度当初で18歳未満の子を3人以上養育している世帯において、第3子以降に係る保育所(公立・私立・認可外)、認定こども園及び幼稚園、地域型保育施設の保育料を市単独で無料化しています。

その他

  • 婚活支援

    鶴岡市では、様々な出会いの機会の創出と、地域社会全体で未婚の男女を後押しする環境づくりを目標に、次の2つの取り組みを柱に婚活支援事業を進めています。
    ・つるおか婚活支援ネットワークの取組みによる婚活イベント等による結婚支援
    ・つるおか世話焼き委員会の仲人事業による結婚支援

酒田市

担当:酒田市地域共生課

TEL:0234-26-5768

仕事の支援

就職

  • UIJターン人材バンク

    ◇市内へのUIJターン就職を希望する求職者と市内企業との雇用の橋渡しを行います。
     ・市ホームページで登録者情報を公開し、求人企業と求職者のマッチングを支援
     ・酒田地区の求人情報や就職に関するイベント情報をメール配信
     ・UIJターン就職を希望する求職者の職歴に応じた求人開拓
     ・個別相談に応じた企業訪問の調整やマッチング支援

    UIJターン人材バンク案内チラシ

住まいの支援

住宅支援

  • 住まい情報の提供

    希望する方に、比較的低家賃で借りられる空き家を紹介します。空き家以外の希望物件も関係団体からのご協力のもと、サポートしていますので、お気軽にご相談ください。(契約等の手続きは専門の業者が仲介します。)

  • 移住定住者住宅支援費補助金

    移住者の方が中古住宅・空き家を購入する費用の10分の1以内で上限25万円、 併せて改修等を行う費用の10分の1以内で上限20万円を支援。 借りる空き家の改修等を行う費用の2分の1以内で上限25万円を支援。中学生以下の児童と生計を同一にする方、又はその予定にある方は上記に加算あり。

  • 住宅リフォーム総合支援事業

    住宅の向上を図るリフォーム工事(部分補強、省エネ、バリアフリー、酒田産木材、克雪、三世代同居)を行う方に、工事費の2割、上限24万円を支援。
    世帯要件にあてはまる場合は、補助率、補助限度額が引き上げられます。

  • 住宅改善支援事業

    持ち家住宅および中心市街地の賃貸住宅の整備または空き家の解体に関する工事費用の借り入れの利子を市が負担します。
    ・貸付額は持ち家住宅および空き家の解体工事の場合、工事費の8割で上限額400万円
    ・賃貸住宅の場合、1戸あたりの工事費の8割で1戸あたりの上限額300万円
    返済期間は5年、7年、および310万円以上10年

その他

  • 移住者交流会

    移住された方々を中心にして「庄内で暮らそう!移住者交流会」組織を立ち上げました。庄内へ移住された方はもちろん移住を希望している方の参加も対象として定期的に交流会を開催しています。

暮らしの支援

子育て

  • 子育て支援医療費助成

    0歳児~中学校3年生までの医療費の自己負担額(所得制限なし)を助成します。

  • 保育料支援

    幼児教育・保育の無償化により3歳児以上の利用者負担額が0円となります。但し、副食費等費用がかかります。
    きょうだい判定により第3子以降に該当する場合の利用者負担額は無料、第2子も3歳児未満は1/3となります。

  • 子育て世代包括支援センター「ぎゅっと」

    妊娠から出産、子育てのさまざまな相談の窓口です。母子保健コーディネーター(助産師・保健師・看護師)がママとご家族の子育てを応援します。また、妊娠中に赤ちゃんと子育てを応援する「さかたすくすくベビーギフト」をお贈りしています。

    「ぎゅっと」紹介チラシ

  • 誕生記念お祝い品

    誕生された方へお祝いの記念品の贈呈を行っています。

  • ブックスタート

    3ヶ月児健康診査時に、絵本の読み聞かせを行い、その際数種類の絵本の中から2冊を選んでもらい、プレゼントしています。

  • ファミリー・サポート・センター

    育児の援助を受けたい人と育児に協力する人が会員となり、地域ぐるみで子育てを支援する会員組織です。
    ◇こんなときにお子さんをお預かりします
    ・子育て中の手助け
    ・保育園や幼稚園の保育時間の前後
    ・保育施設までの送迎
    ・お子さんが軽い病気のときに臨時的に終日  など

  • 学童保育

    児童の健全育成を目的として、小学校の放課後、夏・冬休みに遊びや生活の場所として23学童保育所を開設しています。

  • 交流ひろば

    乳幼児から小学生まで対象とし、大型遊具などのあるサロン1と乳幼児を対象とする畳敷のサロン2があり、子育て相談や親子の遊び場として利用されています。また、国際交流サロンやボランティアセンターなどがあり、高齢者、外国出身の方など幅広く自由に集い、交流できる場所です。イベント開催なども行っています。

  • 子育て支援センター

    保育園に併設された子育て支援センターが5か所あります。子育て相談ができ、子育て世代の憩いの場、保育園との交流の場場として利用されています。

  • チャイルドシート・ベビーシート無償貸出

    ベビーシートは生後6カ月以下のお子さん、チャイルドシートは4歳以下のお子さんを対象に最長3カ月までを限度として無償貸出を行っています。

ひとり親家庭

  • ひとり親家庭等医療費助成

    ひとり親家庭等医療は、ひとり親家庭等の方が、医療機関で診療を受けた際に、自己負担(保険診療分)が無料になる制度です。
    ※細かい条件があります。詳しくはHPにてご確認ください。

  • ひとり親家庭自立支援教育訓練給付金

    事前に指定を受けた教育訓練講座を受講し、修了したひとり親家庭の父又は母に受講費用の60%(上限20万円)を助成しています。

  • ひとり親家庭高等職業訓練促進給付

    資格取得のために、看護学校や保育士、養成学校などに通う場合、育児と修業の両立が困難なひとり親家庭の父又は母の生活費の一部として給付金を支給しています。

  • ひとり親家庭生活応援給付金・住まい応援給付金

    高等職業訓練促進給付金の給付を受ける方に、生活費や住宅費の負担軽減を目的とした給付金を支給しています。

教育

  • 学校

    小学校や中学校の一覧などが掲載されています。

  • 就学援助・奨学金

    就学援助や奨学金に関する情報が掲載されています。

その他

三川町

担当:三川町企画調整課

TEL:0235-35-7013

住まいの支援

住宅支援

  • 住宅取得支援事業

    三川町内に定住を目的として住宅を取得する方に対し、費用の一部を補助します。また、町内業者と契約して住宅を取得する場合、加算して助成します。

  • 移住定住促進事業

    三川町内に移住定住することを目的として住宅を建設または取得する方に対し、費用の一部を補助します。また取得する住宅に居住する世帯主が、昭和60年4月1日以降に出生した方の場合、加算して補助します。
    ※住宅取得支援事業と同時申請が可能です。

  • 住宅リフォーム支援事業

    安全で良質な居住空間を形成するため、住宅のリフォーム等工事を行う方に工事費の一部を補助します。

  • 住宅用太陽光発電システム設置補助金

    自ら居住し、若しくは居住する予定である町内の住宅等に太陽光発電システムを設置する場合、その費用の一部を補助します。

  • 木造住宅耐震改修事業

    個人の木造住宅の耐震改修に要する費用(耐震診断の費用を含む)の一部を補助します。ただし、耐震改修工事の前に耐震診断を実施し、耐震改修が必要と判断されたものであること。

暮らしの支援

子育て

庄内町

担当:庄内町企画情報課移住定住係

TEL:0234-42-0228

仕事の支援

就職

  • 雇用相談・内職相談(在宅ワーク等相談)

    ハローワークと連携し、求人情報等をもとに、専門員(雇用産業活性化支援員)が雇用や内職相談(在宅ワーク等相談)に応じますので、お気軽にご相談ください。

その他

  • 起業家応援補助金

    庄内町における新たな事業創出を促進するため、意欲をもってチャレンジする起業家に対し、次のいずれかの支援を行います。
    (1)山形県商工業振興資金の「開業支援資金」又は日本政策金融公庫の「新規開業資金」若しくは「女性/若者/シニア起業家資金」を利用される方に対して、借り入れから3ヶ年分の利子相当額の1/2以内の額(補助上限額100万円)
    (2)空き店舗等の借家を改装して起業する方に対して、内装工事等の経費1/2以内の額(補助上限額100万円)

住まいの支援

物件探し

  • 空き家情報の提供

    「月刊庄内不動産情報(山形県宅地建物取引業協会発行)」に掲載されている物件についての情報提供を行っています。

住宅支援

  • 若者定住促進助成事業(購入)

    若者夫婦世帯(満46歳未満)が町内に住宅を取得し定住する場合に、取得費用の一部を助成します(最大100万円)。

  • 子育て応援住宅入居者募集

    12歳以下のお子様がいらっしゃる満46歳未満のご夫婦を対象にした住宅です。
    住宅メーカーが手がけた安心・安全・快適な住環境に低廉な家賃でお住まいいただけます。
    「子育て応援日本一の町づくり宣言」の庄内町で、子どもたちと一緒に笑顔とにぎわいあふれる心豊かな暮らしを始めてみませんか。

その他

  • 現地案内等

    空き家情報活用システム(空き家バンク)に利用登録していただいた方に対して、空き家の現地紹介に加えて、必要に応じて、町内の施設案内等を行っています。

  • 移住新生活支援事業補助金

    町外に居住している方が町内の賃貸住宅へ移住する際の新生活を支援し、町外から移住を促進し、活力に満ちた地域づくりを促進するため、新規に移住した世帯に対し、補助金を交付します。

  • 結婚新生活支援事業費補助金

    本町における婚姻に伴う新生活を経済的に支援し、地域における人口減少や少子化対策の強化を図るため、住宅の賃借や引越費用に対し、補助金を交付します。

暮らしの支援

子育て

  • ひまわりっ子誕生祝金

    第3子以降のお子さんが誕生された方に町から、第3子は10万円、第4子は20万円、第5子以降は30万円の祝金を支給します。

  • 子育て支援医療

    0歳~中学3年生まで保険適用の医療費が無料です。

  • 入学記念品贈呈

    小学校入学時にランドセル・黄色い帽子を贈呈、中学校入学時に通学用カバンを贈呈します。

  • 保育料支援

    2人目以降は半額、18歳未満の児童が3人以上いる場合3人目以降無料になります。
    幼稚園(4・5歳児)では、父母の市町村税の所得割額によって、保育料の軽減措置があります。

  • 子育て支援センター

    新庁舎に併設される形で庄内町子育て支援センターが新しくなりました。遊びの場の提供や子育ての相談に対応しています。

ひとり親家庭

  • ひとり親家庭等医療費支援

    18歳以下の子を扶養しているひとり親及びひとり親に扶養されている18歳以下の子又は両親のいない18歳以下の子の保険適用の医療費が無料です。但し、子を扶養している者に所得税が課せられていない場合に限ります。

  • 子育て応援事業

    本町独自の子ども支援手当として、ひとり親の場合10,000円、両親がいない場合年額30000円分の商品券を、中学生以下の養育者に支給します。

教育

  • 育英資金貸付

    学資支弁が困難と認められる学生・生徒を対象として、在学中に育英資金を無利子で貸付します。大学、専修学校に入学する場合、月額貸付とは別に一時金として50万円以内の貸付をします。

遊佐町

担当:遊佐町企画課定住促進係

TEL:0234-28-8257

仕事の支援

就職

  • 面接時の交通費助成

    遊佐町含む庄内北部定住自立圏域内(遊佐町・酒田市・庄内町・三川町)での就職相談会や面接等に参加する際の交通費を補助します!

    対象:IJUターン希望者(※新卒者除く)
    内容:・圏域内で公的機関が実施する庄内就職ガイダンス等
       ・上記圏域の事業所が独自に行う面接等
    給付額:鉄道賃、航空賃、高速バス料金の1/2
    (※一人2回まで、上限10,000円、町内事業所は上限20,000円)
    問合せ:企画課定住促進係(0234-28-8257)

  • IJUターン定着激励金

    遊佐町にIJUターンしてきた方が、転入前後6ヵ月以内に庄内北部定住自立圏域内(遊佐町・酒田市・庄内町・三川町)の事業所に正規雇用された場合に激励金を給付します!

    対象:IJUターン就職者(※新卒者除く)
    給付額:一人当たり10万円(就職時年齢が40歳未満)
    (※ 家族で転入した場合1世帯の限度額30万円)
    問合せ:企画課定住促進係(0234-28-8257)

就農

  • 遊佐町チャレンジファーム農業研修生

    農業を始めたい、試してみたいけれど、どう始めていいかわからない。
    そんな方の農業を始めるキッカケを作りたいとの思いで”遊佐町チャレンジファーム事業”を始めました!

    遊佐町の優れた農業経営者のもとで、農産物の栽培はもちろん、販売や経営に関する総合的な指導を受けることができます。
    また、新規就農予定者が受給できる青年就農給付金と合わせて、研修期間中の生活や住まいを遊佐町が全力でサポートします。
    まずは試してみたい方、将来は農家として独立したい方のチャレンジをオール遊佐で応援します。
    問合せ:産業課農業振興係(0234-72-5882)

    遊佐町チャレンジファーム概要

住まいの支援

物件探し

  • 遊佐町空き家バンク

    遊佐町IJUターン促進協議会ホームページで空き家情報を公開中。売買/賃貸物件の写真や間取り、ライフラインなどの情報を掲載しています。

住宅支援

  • 空き家利活用促進事業(家財道具等処分費用補助)(購入)

    遊佐町の空き家バンクに登録ある物件に、定住の意思がある方が入居する際、物件に残存する家財道具などの処分・搬出、清掃にかかる経費を補助します。

  • 移住推進空き家利活用事業(リフォーム)(購入)(賃貸)

    空き家バンクをとおし空き家を購入・賃借して改修した場合、工事費の一部を補助します。

  • 借上げ空き家リフォーム(賃貸)

    空き家バンクに登録されている空き家を、町が10年間借上げ、予算の範囲内でリフォームを行い移住者等に貸出します。

  • 定住住宅新築支援金

    町内に定住を目的とした専用住宅・併用住宅を新築工事を行った方に、対象工事費の12%、上限120万円まで交付します。
    ※建主が満40歳未満、もしくは移住者の方は上限140万円まで

  • 定住住宅取得支援金

    定住を目的とした町内の中古住宅・新築建売住宅を購入し、下水道または合併浄化槽に接続していた場合、取得費の12%、上限120万円を支援します。
    ※買主が満40歳未満、もしくは移住者の方は上限140万円まで

その他

  • お試し体験住宅

    遊佐町の生活を体験したり、空き家探しのために利用できるお試し体験住宅2棟をご用意しています。利用料は無料(灯油代は自己負担)、2泊~7泊まで利用可能です。

    遊佐町お試し移住体験チラシ

  • 子育て世帯移住奨励金

    移住者であって、0歳~義務教育課程までの子どもを養育する方からなる世帯で、移住の日から5年以上継続して居住する方に奨励金を交付します。

  • 集落支援員

    移住を希望する方への空き家案内、地域自治会(集落)との調整を担っています。移住前の相談から、定住後のフォローまで、きめの細かい支援を行っています。

  • NPO法人いなか暮らし遊佐応援団

    集落支援員と連携し、移住を希望する方が必要な定住施策、遊佐町の生活などに関し、一本化した窓口を受託しています。必要とする情報先を案内しています。

暮らしの支援

子育て

  • ゆざっ子誕生祝金

    第1子・第2子5万円、第3子以降10万円を支給します。

  • 子育て支援医療証

    0歳~18歳までのお子様の医療費について、扶養者の所得等に関係なく一部負担金無で受診が可能です。ただし、保険適用以外は自己負担になります(入院時食事代等)。

  • ゆざっ子エンゼルサポート

    同一保護者の18歳未満(当該年度4月1日時点)第3子以降の保育料(3時以上児については副食費)が「0円」。
    ※所得制限なし
    ※一定の所得以下の世帯は、国の基準により副食費が免除されます。(3児以上に適用)

  • 子育て世帯移住奨励金

    遊佐町外からの移住者で、0歳~義務教育課程までの子どもを養育する世帯に、子ども一人当たり12万円/年(3年)を交付します

  • ベビー・チャイルドシートレンタル

    6歳未満の乳幼児のいるご家庭に、無料で最長6ヶ月の間、ベビーシート・チャイルドシートを貸し出ます。

  • 子どもセンター「わくわく未来館 」

    雨の日や雪の日でも、遊具で思いっきり遊ぶことができる場です。子育て支援センター・一時預かり・放課後児童クラブを併設。

  • すくすくゆざっ子支援金

    0歳から3歳に到達する年度末までの子どもの保護者に子ども1人当たり10,000円/月を支給します。

ひとり親家庭

  •  ひとり親家庭等家賃助成

    ひとり親家庭において児童と同居し、養育している方の家賃月額の1/4(上限10,000円)を助成。※要件あり

教育

  • 遊佐高校就学支援事業

    山形県立遊佐高等学校の生徒の皆さんを対象に、就学支援金(入学時)や介護職員初任者研修受講支援金、キャリアアップ(運転免許取得)支援金の給付など様々な支援事業を行っています。

その他

  • 遊佐町少年議会

    遊佐町内在住・在学の中高生から自らの手で若者視点のまちづくりを行う事業。町のイメージキャラクタ-「米~ちゃん」も少年議会から生まれた。若者の望むイベント等を企画し、自分たちで開催している。平成29年度で15期目。

  • 若者移住世帯水道料金補助金

    定住する目的で移住した若者世帯に対し、基本料金を超える上水道使用料の一部を補助します。

    若者移住世帯水道料金補助金

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