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村山市(むらやまし)

村山市(むらやまし) 村山市

そば、バラ、徳内ばやしのまち

村山市は山形県のほぼ中心に位置し、東を奥羽山脈、西を出羽丘陵に囲まれたまちです。冬は雪が積もりますが、台風や地震などの自然災害は非常に少なく安心して暮らせます。稲作、すいか、そしてサクランボ、りんごなどの果樹栽培も盛んで、郊外には一面、田園風景が広がっています。特産品である「そば」、東日本最大級の「東沢バラ公園」、そしてお囃子にあわせて鳴子を手にした踊り手が演舞する「徳内ばやし」のまちとして市内外にPRしています。

人口
24,696人(平成27年現在)
世帯数
7,712世帯(平成27年現在)
面積
196.98㎢

お問い合わせ先

村山市政策推進課

TEL:0237-55-2111(代)

seisaku@city.murayama.lg.jp

http://www.city.murayama.lg.jp

村山市からのお知らせ

仕事の支援

    就農

  • 村山市いっくど農業ねっづぐプログラム(担い手創造推進事業)

    地域における農業者の人口減少と高齢化の進行が加速する中で、地域農業の維持・発展を図るためには、担い手の確保・育成は喫緊の課題となっています。そこで、市は、農家が農業に携わる就農体験、就農準備、経営開始、経営発展の各段階に応じて支援を弾力的に提供する仕組み「いっくど農業ねっづぐプログラム」を立ち上げ、担い手の創造、確保、育成を総合的に推進しています。

    その他

  • 村山市地域雇用創造推進協議会

    村山市の雇用創出に向けて、即戦力人材養成講座やITスキルアップ講座、接客対応力向上講座などの人材育成等の事業を行っています。市民以外にもUIターン希望者も対象です。

住まいの支援

    住宅支援

  • 就業者等定住促進助成(賃貸)

    就業者等が村山市に転居し、市内の賃貸住宅に入居する場合の居住に係る経費に対し、1世帯当たり年間10万円。最大3年間まで助成を受けることができます。

  • 村山の「あんばい・いい家」設計活用推進事業(新築)

    村山の「あんばい・いい家」大賞設計コンペにおける入賞作品の設計コンセプトを利用し、市内に住宅を新築する方に、設計費の2分の1(最大150万円)を助成します。

暮らしの支援

    子育て

  • 子育て支援医療給付制度

    0歳~中学校3年生までの医療費(保険診療分)の自己負担額が無料です。

  • 保育料等半額事業

    市内にお住まいで保育園、児童センター、認定こども園、私立幼稚園、届出保育施設等(旧認可外保育施設)にお子さんが入所している場合、1人目から保育料が半額になります(第3子以降は無料)。

  • 子育て応援すくすく手当

    第3子以降の児童1人当たり、児童手当に月額5,000円まで上乗せして支給します。

  • 子育て応援・定住促進事業

    市に定住することを目的に、住宅の新築、新築建売住宅の購入、土地(中古住宅)を購入する方を対象に最高100万円を補助金として交付する。

空き家バンク

ホームページにより公開しています。

問い合わせ先 政策推進課地方創生係 電話0237-55-2111
利用登録 登録が必要です
利用条件 空き家に定住し、村山市の自然環境、生活文化等に対する理解を深め、地域住民と協調して生活できる方
現地案内 可能
補助制度、移住者への特典など 中古住宅を購入の場合、最大50万円の助成があります。

地域おこし協力隊

村山市では、地域のために活動する地域おこし協力隊員を積極的に受け入れています。

活動の様子は、下記のページをご覧ください。

【隊員】
東 怜鹿 、大山 芙由美、モハマド ナジュワ ビン アブ ハッサン

地域おこし協力隊の募集

村山市地域おこし協力隊を募集します

【募集期間】平成30年2月6日(火曜)~平成30年3月9日(金曜)(必着)
「居合発祥の地むらやま」で外国人観光客の「サムライ体験」に関わってみませんか。
これまでの経験やスキルを活かして、日本古来の武道である「居合道」を通した観光振興に意欲的に取り組む方を募集いたします。

市内には居合道の始祖「林崎甚助重信公」を祀る全国一社林崎居合神社があり、居合道の全国大会も開催されています。いわば、現代の「サムライ」が日本各地から集う一大拠点です。市では「居合発祥の地」という史実を新たな観光資源としてとらえ直し、観光誘客の目玉として活用する取組みを始めております。特に、外国人観光客などが気軽に居合道を体験できる「旅行商品」については、市内の居合道団体や関係機関そして地域おこし協力隊が連携して開発を進めております。30年度は本格的な稼働を目指して、新しい隊員の「ヨソモノ目線」も取り入れて、外国人観光客を「おもてなし」する体制を築きあげたいと考えております。

詳しくは下記のページをご覧ください。

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